イメージ 1ウィリアム・ベル ザ・ソウル・オブ・ベル

なんと言ってもエブリバディ・ラヴズ・ア・ウィナー。
はじめて聴いたのはリタ・クーリッジのカバーだったと思う。

その時の邦題は栄光は消えてだったか。
スワンプ系の人にピッタリの曲ですね。

追い抜かれた感もあったのか対抗心か。
オーティスの愛しすぎてもしっかりカバーしてます。

オーティス追悼盤のオーティスに捧げる歌も
涙なくしては聴けない。


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