イメージ 1レオン・ラッセルのハンク・ウイルソン

ハンク・ウイリアムスのつもりになっての。
でも誰でも気付きますよね。

SSWのルーツの一人としてハンク・ウイリアムスも重要。
以前アップした時には・・・下記の如く









日本フォノグラム(シェルター) RJ-5105 \2200 1973  レオン・ラッセル ハンク・ウィルソン ハンク 
 
SIDE ONE
 
1. ロール・イン・マイ・スウィート・ベイビーズ・アーム
2. シー・シンクス・アイ・スティル・ケア
3. アイム・ソー・ロンサム・アイ・クッド・クライ
4. アイル・セイル・マイ・シップ・アローン
5. ジャンバラヤ
6. ア・シックス・パック・トゥ・ゴー
 
SIDE TWO
 
1. ザ・バトル・オブ・ニュー・オリンズ
2. アンクル・ベン
3. アム・アイ・ザット・イージー・トゥ・フォーゲット
4. トラック・ドライヴィン・マン
5. ウインドウ・アップ・アバヴ
6. ロスト・ハイウェイ
7. グッドナイト・アイリーン
 
レオン・ラッセルによるハンク・ウィルソン名義のアルバム。
アルバム・タイトルもずばり「ハンク」
 
J.J.ケールも参加している。
カントリー界巨匠へのトリビュート・アルバムです。
 
「泣きたいほどの淋しさ」の邦題でお馴染みのハンク・ウィリアムスのA 3。
他に最も有名か「ジャンバラヤ」もハンク・ウィリアムス作品。
 
70年代にはニッティ・グリッティー・D・Bやカーペンターズでもリバイバル。
アーネスト・タブの代表作「セイル・マイ・シップ・アローン」
 
ハンク・トンプソンの「シックス・パック・トゥ・ゴー」
ラストはレッド・ベリーの「グッドナイト・アイリーン」
 
CD化に際しボーナス2曲プラス。
「ヘイ・グッド・ルッキン」「イン・ザ・ジェイルハウス・ナウ」
 
タイトルも元々の「ハンク・ウィルソンズ・バック」