

ビートルズのパクリ フォークルの百まで生きよう 赤盤 1968
A 面は五木寛之作詞の青年は荒野をめざすですが今回はB 面の百まで生きよう に要注目だ。
今聴けば誰でも分かると思うがビートルズのパクリ ですね。
サージェント~に収録されている「WHEN I'M SIXTY FOUR」
フォークルの方のタイトルも「WHEN I'M A HUNDRED」
ふんわりとしたアレンジも似ていますというか面白いですね。笑えます。
「何のために」でもエリナー・リグビーの弦をパクッていた前科あり。
ちなみに家のかみさんは百まで生きるんだと鼻息が荒い。
私は糖尿病で平均より10年くらい短いらしいのですが。
高校時代に買ったシングル盤ですがそういう理由でビートルズの書庫にアップです。