通常は過去に親しんだ音がベンチ入りしている。が少しは聴いたこともないのにチャレンジ。
70年産の英国SSWの一人らしいのですが。
ドノヴァンやアル・スチュワートを目指したのか?
期待度が高かったのか合格点が70点とすれば
60~65点くらいかな。
客観的評価は知りませんが個人的好みで言えばです。
フォークロック的なのはこの時点ではちょっと古いか。
もう少しSSW的なところがあればなー。
まあ残念というところ。あれもこれもと欲張りすぎたか。
的が絞りきれていない。
エリック・クラプトンも一曲のみ参加してます。