イメージ 170年代のニール・ヤング ヒッチハイカーの登場だ
もちろん日本盤はSHMCD仕様で発売。

 1.優しきポカホンタス
 2.パウダーフィンガー
 3.キャプテン・ケネディ
 4.ハワイ
 5.ギブ・ミーストレングス
 6.ラマに乗って
 7.ヒッチハイカー
 8.老兵
 9.ヒューマン・ハイウェイ
10.オールド・カントリー・ワルツ



録音が1978年8月11日のオール・アコーステックのアルバム。
ここは見逃せないでしょう。今や70年代までしか聴かない私の場合は。

1曲目からおおー70年代のニールヤングがそこにいる。
70年代の私もいるぞ。

私の好みでいえばアコーステック7割、エレキ3割のブレンドがベスト。
4.ハワイと5.ギブ・ミーストレングスが未発表曲です。

むーいい。こりゃアナログでも欲しいな。
といいながら実は既に予約済だ。むふふ。

早速iPodにも入れたぞ。
聴きながら記事を書いているのだ。

夕方の散歩も聴くぞ。
む?注意して帯をよく見るとMONOの文字がある。

ラストの10.オールド・カントリー・ワルツのみピアノの弾き語りで他はすべてアコギだ。
プロデュースの名前がデヴィッド・ブリッグスにじーんと来てしまった。

なーんだデモ録音かと言ってしまえばそれまでだが
小さなライブ・ハウスで聴いてると思えば贅沢ですね。