イメージ 1日本ビクター フィリップス FS-8050 \1700 1969
長谷川きよし 一人ぼっちの詩 
 
SIDE A
1. 別れのサンバ
2. 一人ぼっちの歌
3. 孤独の炎
4. 冷たい夜に一人
5. ブルージンと皮ジャンパー
6. 心のままに
SIDE B
1. うつろな秋に
2. 歩き続けて
3. 恋人のいる風景
4. ワーク・ソング
5. 蜜蜂
6. 光の中に
 
 ラジオで流れた 別れのサンバ。これは欲しくなった。曲栄堂で買いました。1969年の頃か。B 面は 歩き続けてでした。最初からうまかった。どう歌うかは完成されていました。あとは何を歌うかのみと。ライヴ盤を除いて3作目「卒業」でようやく出逢ったと思った。私の聴きたかった歌に。そんな理由でこのデビューアルバムはずいぶん後になってから購入しました。一人とか孤独の文字が目立ちますね。