

1971 8/5 FM東京 午後0:00 ポップ&ポップス
DJ 悠 雅彦
ポコ キープ・オン・ビリービン
収録のアルバムを以前取り上げていたので再録です。
CBS/ソニー SONP-50321 \1800 POCO ポコ
SIDE A
1.ハリー・アップ
2.考えなおして
3.ホンキー・トンク・ダウンステア
4.キープ・オン・ビリービン
5.エニウェイ・バイ・バイ
SIDE B
1.愛をつかもう
2.みんなりこう者
エル・トント・デ・ナディエ
帯にはニュー・フォークの中で、最もロックぽいサウンド、それがポコだ!CSN&Yに対抗する元バッファロー・スプリングフィールドを含む5人組、第2弾!他にSX68サウンドも。
このセカンド・アルバムからベースにティム・シュミットが加入。実は購入してから数回しか聴いてない。当時の印象も薄かったのである。今回久しぶりに聴いてみた。これはもう少し聴いてから書かなきゃと思った次第です。追加記事予定。
当時はまだ知らなかったでしょうか。次作のポコからのカモンの宣伝で知りました。福田一郎の声だったかな?
裏ジャケを見ればそにはベース担当がランディー・マイズナー からティモシー・シュミットに変わっていますね。