東宝 OVATION OPS-1012 \400 1972 ボニー・コロックSIDE A 悲しきジャズマン JAZZ MAN
SIDE B 愛の終末 AFTER ALL THIS TIME
1971発売のファースト・アルバムからのシングル・カット。自作よりカバーの多い人でした。私が一番良く聴いたのはセカンド。そこにはドニー・フリッツ作品やジム・クロウチの歌にたくしてが収録されていたから。ジョニ・ミッチェル風と言えば少しそんな感じもするが。
SSW系の国内盤シングルにはどうしても手が出てしまいます。当然売れなかったでしょうから白ラベルの見本盤。ポールの公演3時間前レコード社にてゲット。