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 URC IOCD-40086 \2100 2005 1970  遠藤賢司 niyago
 

1. 夜汽車のブルース  
2. ほんとだよ  
3. ただそれだけ  
4. 君がほしい  
5. 雨あがりのビル街(僕は待ちすぎてとても疲れてしまった)  
6. 君のことすきだよ  
7. 猫が眠っている,NIYAGO
 
 
録音は1969~70である。

バックは大瀧詠一をのぞいた、細野晴臣、鈴木茂、松本隆が中心。はっぴいえんどマイナス・ワン。

猫ジャケである。ジャケの猫はアルファルファか寝図美か?

このアルバムを聴くといつも気にかかることがある。レコードではA 面の2曲目である。バックにヴァイオリンが使用されているのだ。

私の好きなニール・ヤングのセカンド収録曲に雰囲気が似ているのだ。「ランニング・ドライ」がその曲だ。

ニール・ヤングを参考にしたのか?関係ないのか。
紙ジャケ中古CDが1000円位だったので購入。
オマケ
 
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