イメージ 1ポリドール DP-1634 1969  ビー・ジーズ
 
SIDE A  若葉のころ
SIDE B ランプの明り
 
私が若葉のころに気付いたのは小さな恋のメロディに使われてメロディ・フェアのB 面に収められていたのを聴いてからだったかな。
 
収録されていた元々のアルバム「オデッサ」もずっと後になってから購入した。当時はこの曲でロビンがビー・ジーズを去る原因になったとハつゆ知らず。ロビンはランプの明りをA 面にしたかったようです。
 
UK盤のシングルジャケも素敵なんですがなかなか希望価格にならないのでいまだ入手ならず。いやドイツ盤だったかな?ともかく狙っているのですが。むー来年こそは。
 
 
若葉のころ」(わかばのころ、First of May)は、ビージーズバリー・ギブのリード・ボーカルでレコーディングし、1969年のダブル・アルバム『Odessa』に収録され、シングル盤としても発売された楽曲。シングル盤のB面は、ロビン・ギブがリードを歌う「ランプライト (Lamplight)」だった。「若葉のころ」をA面に選んだのは、当時ビージーズのマネージャーだったロバート・スティッグウッド (Robert Stigwood) であった。ロビン・ギブがグループを離れたこともあり、このアルバムからシングル・カットされたのはこの曲だけとなった[2]。 とのことです。