イメージ 1東芝音工 CP-1033 \400 1968  ワイルド・ワンズ
 
SIDE A  青い果実
SIDE B  貝殻の夏
 
前作花のヤング・タウンはダンヒル・サウンドで良かったのですが今回は静かなバラード調でした。この甘さがワンズの魅力のひとつでも。
 
次作赤い靴のマリアはなんだかなーという作品になってしまうのでこのシングルがGSとてしは最後のみたいに感じています。あとはコーラスもの。
 
1969年になるとGSの魅力がどんどん薄れて行きました。