

CBS.SONY SOPW-7/8 \3800 1974 ロギンス&メッシーナ オン・ステージ
レコード Ⅰ
A 1.プー横丁の家
2.ダニーの歌
3.ユー・クッド・ブレーク・マイ・ハート
4.レディ・オブ・マイ・ハート
5.ロング・テイル・キャット
6.リッスン・トゥ・ア・カントリー・ソング
7.ホリディ・ホテル
B 1.ジャスト・ビフォー・ザ・ニュース
2.アングリー・アイズ
3.ゴールデン・リボン(勲章)
4.アナザー・ロード(スタジオ録音)
レコード Ⅱ
A 1.ヴァヒーヴァラ
B 1.バック・トゥ・ジョージア
2.三部曲
1)ラヴィン・ミー
2)トゥ・メイク・ア・ウーマン・フィール・ウォンテッド
3)ピース・オブ・マインド
3.ママはダンスを踊らない
4.君さえいれば青空さ
メンバー
ケニー・ロギンス ギター、ヴォーカル
ジム・メッシーナ ギター、ヴォーカル
ラリー・シムズ ベース、ヴォーカル
メレル・ブリガンテ ドラムス、ヴォーカル
ジョン・クラーク ホーンズ、フルート
アル・ガース ホーンズ、フィドル
解説 星加ルミ子 小倉エージ
対訳 丸野三保子
帯には「ロギンズ・アンド・メッシーナ」と濁ってました。ケニー・ロギンスのソロからスタート。名曲プー横丁の家、ダニーの歌を聴けばもう。やがてジム・メッシーナも加わり軽やかなカントリー・ロックへ。終盤には当然.ママはダンスを踊らないも。
ジム・メッシーナのパッキン・パッキン・ギターも嬉しいじゃありませんか。テレキャスターですね。ザ・バンドのロビー・ロバートソンやロイ・ブギャナンが愛用者でした。たまにニール・ヤングもテレキャスターを抱えてた写真もありました。明大前のヤマニ・レコードで購入。
当時ライヴ・アルバムと言えばCSN&Yの4WAY STREET、THE BANDのROCK OF AGESがお気に入りでした。