イメージ 1パイオニア P-8054 \2000 1971 バッファロー・スプリングフィールド
バッファロー・スプリングフィールド・アゲイン
 
SIDE 1
1.ミスター・ソウル
2.ア・チャイルズ・クレイム・トゥ・フェイム
3.エヴリデイズ
4.エクスペクティング・トゥ・フライ
5.ブルー・バード
 
SIDE 2
1.ハング・アップサイド・ダウン
2.悲しみの想い出
3.グッド・タイム・ボーイ
4.ロックン・ロール・ウーマン
5.折れた矢
 
アメリカでは1967年に発表された。それから4年遅れての日本初発売。ファーストからサードまで連番まとめての発売でした。解説にもこのアルバムがバッファローの傑作と木崎義二氏が書かいていた。現在では一人一人自分の感覚を大事する時代。だからファーストを好むものサードを支持するものとさまざま。
 
裏ジャケの人名の羅列ははっぴいえんどに真似をさせた。ストーンズにインスパイアされたミスター・ソウルのイントロ。最後のほうに顔を出すバンジョーがなぜかほっとさせてくれたブルー・バード。