イメージ 1
イメージ 2
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 3イメージ 4
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
CBS/SONY SOPM-19 \2100 1972  ローラ・ニーロ・グレーテスト・ヒット
 
A SIDE
A 1 ウゥディング・ベル・ブルース
A 2 ブローウィング・アウェイ
A 3 フリム・フラム・マン
A 4 ストーニー・エンド
A 5 ヒーズ・ア・ランナー
A 6 アンド・ホエン・アイ・ダイ
 
B SIDE
B 1 ストーンド・ソウル・ピクニック
B 2 イーライがやって来る
B 3 スイート・ブラインドネス
B 4 セイブ・ザ・カントリー
B 5 タイム・アンド・ラヴ
B 6 ブラックパッチ
 
ローラ・ニーロが1972年11月に初来日。その来日記念盤として企画された日本のみのアルバム。それで今もってCD化はされていない。景品としてはジャケのみ復刻されてるんですが。
 
A 面はすべてファーストから。B 1-3がセカンド。B 4-5がサード・アルバム、ニューヨーク・テンダベリーから。
そして魂の叫びからB 6 1曲と他人によるカバー中心でお馴染みの曲ばかりの選曲。
 
当時は買っていなくて80年頃かな新潟に戻ってから購入。寺尾のRストックだったかな?それともブラック・ライオン。とにかく中古レコードをゲット。その後東京の渋谷ディスク・ユニオンでファーストを購入。米ヴァーヴの
 
フォーク・ウエズのオリジナル盤に感激。コンデションも良くなかったのもありましたが1200円位だったのにはさすがに驚きました。その後、新潟のソウル・ラヴのオーナーに譲りましたがまだ持ってるかなー?
 
一番のお気に入りはポップな仕上がりの B 4 セイブ・ザ・カントリー。私にはローラ・ニーロはハイ・レベルだったのか色々アルバムも一応スマイルあたりまで揃えてたけれど聴きこむことはなかった。今でも聴くのはカバー
 
作品のゴナ・テイク・ア・ミラクルが多いかな。ハイ・テンションなニューヨーク・テンダベリーは敷居が高い。
緊張感がありますね。気軽に聴くことができません。覚悟してからでないと。でもこの前久しぶりに聴いたんです。
 
なんだかまた気になりだし始めました。こんどこそなんとかなるか・・・
私の他にも支持を集めているようですこのアルバム・ジャケのローラ・ニーロ。