イメージ 1ITALY DYNAMICDYNA036CD 1968作品  MARK LEVINE
PILGRIMS PROGRESS


1. Going To The Country
2. Twenty-One Years Older Than Yesterday
3. Dr. Grossman
4. Purple Dreams Are Creepy
5. The Love Song
6. Richard Lee
7. Miller's Crossing
8. Texas Style
9. Sure I Can Write
10. Better Dad Than Dead
11. Nothing More Is Nothing Less
12. Periwinkle Blue
 
ライ・クーダーのセッション参加ではレアな1枚。
マーク・レヴィン(ヴォーカル、ギター)唯一のアルバム。
 
タジ・マハールとのライジング・サンを解散直後のライ・クーダー(ボトルネック・ギター)の他、ラリー・ネクテル(ピアノ)、ジョー・オズボーン(ベース)をバックに。
 
声ははトム・ノースコットのようにやや甲高いてあまりうまくはない。
基本はフォーク・ブルース?バックはついていますが。
 
ドノバンとライ・クーダーがセッションしたような感じもあり。
こういうのをすぐにサイケ、アシッドと呼ぶのはどうも違和感あり。