




東芝音工 ODEON OP-7450 \1800 1966 ビートルズ ラバー・ソウル
SIDE ONE
| 1. ドライヴ・マイ・カー |
| 2. ノルウェーの森(ノーウェジアン・ウッド) |
| 3. ユー・ウォント・シー・ミー |
| 4. ひとりぼっちのあいつ |
| 5. 嘘つき女 |
| 6. 愛のことば |
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7. ミッシェル
SIDE TWO
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1. 消えた恋
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| 2. ガール |
| 3. 君はいずこへ |
| 4. イン・マイ・ライフ |
| 5. ウェイト |
| 6. 恋をするなら |
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7. 浮気娘
このアルバムを最初に買ったのアップル盤時代の1971年頃。
以前英国盤モノ盤を取り上げたことがある。
その時には
同時期という事もあってリヴォルバーとひとくくりしている。
が断然こちらのラバー・ソウルの方が聴く回数が多かった。
だから若い人を中心にしてリヴォルバーの評価が高いのをみると違和感がありますね。
これも時代か。
8対2、いや9対1位の割合でラバー・ソウルの方を聴く。
「ミッシェル」「ガール」「イン・マイ・ライフ」「ノルウェーの森」がまず気に入ったのかな。
一方リヴォルバーの方は「エリナー・リグビー」「ヒア・ゼア・アンド・エブリホエア」のみだった。
総合点で私の場合はこうなっていました。
2枚とも1971年頃に購入した。
コンパクト盤の「ミッシェル」はそれ以前に買ってはいたが。
と書いていました。
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