

NEW MUSIC MAGAZINE 1974/7 定価220円
表紙 キャット・スティーヴンス
特集 ファンキー・ミュージックを考える 動き出した日本のブルース 日本のロックの注目盤を追って
8月にクリス・クリストファーソン&リタ・クーリッジが来日。
バッド・フィンガー 涙の旅路
マリア・マルダー オールド・タイム・レイディはすぐ購入。
リンダ・ルイス ハート・ストリングス は当時気が付きませんでした。
ラークを買ったのもあとで、ソウルを期待して聴いたのでなに?これ?
アレサ・フランクリンようなのかと誤解してたわけで。
むしろソフトなSSWなのかと納得できるまで時間がかかりましたがソウルと思わなければいいんだと。
ソウルと言えばサザン・ソウルと思ってたからなー。
今回のはベスト・アルバムでキャット・スティーヴンスの前座として来日?。
ロギンス&メッシーナ オン・ステージ 熱い興奮を伝える82分57秒
もちろんこのアルバムは即購入。
サンタナ ロータスの伝説 横尾忠則のジャケ22面には。
さて今月号のメロディ・ハウスは
PAUL PARRISH SONGS
PETER GALLWAY
OHIO KNOX
JO MAMA
JOHN B. SEBASTIAN
BARBARA KEITH
STEVE NOONAN
BOZ SCAGGS
GEOFF & MARIA
PAN
80年代にはみんな購入しましたね。
吉祥寺の芽瑠璃堂の広告もあります。
通学途中の駅なので寄ったことがあります。
クレージー・ホースのファーストも1400円でゲット。
カット盤でしたが。