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JAMES CARR の来日プログラムです。
 
1978年11月になんと来日している。
 
ジェイムス・カーの絶頂期は1967~8年頃ゴールド・ワックス時代。
 
鈴木啓志は来日2週間前の不安と期待を寄せています。
 
長いブランクの後の復帰公演。
 
VIVIDから発売された3枚のアルバムを聴いた人はみな期待したのだろう。
 
附録にインタビューが別冊で。
 
来日直前にメンフィスで行われたもの。
 
私が初めて聴いたのは2,3年後になります。
 
ソウル、ブルース専門の人に会ってからです。
 
なんとか3枚入手出来ました。
 
このプログラムは近くにいたソウル・マニアから頂いたものだったと。