細野晴臣のルーツ その21 ニール・ヤング ローナー REPRISE 1969 NEIL YOUNG ローナー 「はっぴいえんど時代、大瀧君とぼくには教科書のような曲だった。 ドラムスのオカズから何から全部カッコいいね、というものをいっぱい持ってた曲。 ニール・ヤングはその後もっと湿度が高くなるけど、この曲はドライなんだ」 by 細野