イメージ 5
イメージ 4
イメージ 3
イメージ 2
イメージ 1
 
UK LP APPLE PCS-7088 1969  THE BEATLES ABBEY ROAD
 
 SIDE ONE
 
 1.COME TOGETHER
 2.SOMETHING
 3.MAXWELL'S SILVER HAMMER
 4.OH! DARLING
 5.OCTOPUS'S GARDEN
 6.I WANT YOU (She's so heavy)
 
 SIDE TWO
 
 1.HERE COMES THE SUN
 2.BECAUSE
 3.YOU NEVER GIVE ME YOUR MONEY
 4.SUN KING
 5.MEAN MR. MUSTARD
 6.POLYTHENE PAM
 7.SHE CAME IN THROUGH THE BATHROOM WINDOW
 8.GOLDEN SLUMBERS
 9.CARRY THAT WEIGHT
10. THE END
 
UK盤でも初期のプレスとされているレフト・アップルである。
 
リンゴマークが左にずれている。
 
最終曲の「ハー・マジェスティ」の表記がジャケにもラベルにもない。
 
演奏時間がわずか23秒のあれである。
 
ジ・エンドで終わったかと思ってるとしばらくの沈黙。
 
その後突如のポールのヴォーカル。
 
ひとりごとのようなツイッター?
 
 
ビートルズはやはりリアルタイムで聴いた後期の方が好き。
 
聴いた回数ではレット・イット・ビーに次ぐ。
 
シングル盤ではカム・トゥゲザーとオー・ダーリンの2枚はリアル・タイムで購入。
 
アルバムは1971年東京に出てから。
 
同じ下宿の中央大の先輩に買ってもらった。
 
中央大の生協では2割引きだったか3割引きだったか。
 
東芝音工の赤盤だった。
 
それはもう若い仲間に売ってしまってもう今は手元にない。
 
私の東京経済の生協ではレコードはまだ扱っていなかったのかな、よく覚えていない。
 
あとで買った記憶はあるのだが。
 
米盤とか国内再発盤は何枚もあるのだが。
 
やっぱりUKオリジナルが欲しい。
 
もう残り時間がどんどん少なくなっている。
 
ほんとに好きなのはオリジナルにしたい。
 
よく聴くのは決まっているのだから。
 
そう数は多くはない。
 
もう見栄で持ってたのはいらないのだ。
 
結局1970年前後に聴いていたものばかりだ。
 
残ったのはCCR 、 ビートルズにニール・ヤング。