「小柳ルミ子 春のおとずれ 1973年」
 
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ワーナー・パイオニア L-1122R \500 1973/2  小柳ルミ子 春のおとずれ わたしの春一番
 
A 面 「春のおとずれ」 山上路夫作詩・森田公一作曲
 
B 面 「わたしの春一番」 安井かずみ作詩・平尾昌晃作曲
 
「春のなぎさを あなたとゆくの
 
砂に足跡 のこしながら
 
はじめて私の 家にゆくのよ
 
恋人がいつか 出来たらば家へ
 
つれておいでと 言ってた父
 
夢に見てたの 愛する人と
 
いつかこの道 通るその日を」
 
初期の素直な歌の頃が好きかな。
 
これから冬を迎えるのに。
 
3月まで辛抱だ。
 
雪が少ないといいけれど。