「玉川カルテット 金もいらなきゃ、何んにもいらぬ 1976年」
 
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RVC RVS-1029 \600 1976  玉川カルテット おんなの詩集  金もいらなきゃ、何んにもいらぬ 
 
さてB 面「金もいらなきゃ、何んにもいらぬ」である。
 
文句が例のと少し違いあり。
 
「金もいらなきゃ、女もいらぬ~音譜
 
わたしゃも少し、背が欲しい~音譜
 
となるのだが。
 
ここではこうだ。
 
「金もいらなきゃ、めいよもいらぬ~音譜
 
わたしゃお前と くらしたい~音譜
 
とこうなるのである。
 
「わたしゃも少し、背が欲しい~音譜」このフレーズいったいいつ頃から使用されたのだろう?