「追悼 作詞家・星野哲郎 いつでも君は 水前寺清子 1967年」



クラウン CW-706 \330 1967 水前寺清子 いつでも君は あの娘はいつも
「三百六十五歩のマーチ」が代表作の作詩家星野哲郎氏がお亡くなりに。
手元にそのレコードがないので大好きな、水前寺清子の「いつでも君は」の再登場にて失礼。
チータにしては珍しいエレキ歌謡に両面ともなっています。
B 面の「あの娘はいつも」の方がその要素が強いかな。
「うそがつけたら あの娘はもっと
うまくやれたと 思うけど
いつでも君は 廻りみち
いつでも君は 遠回り
だけどだけど それがそれがそれが
君の君の忘れた 魅力なのさ」
ヒット曲多数の人だけど
「男はつらいよ」
「自動社ショー歌」
「アンコ椿は恋の花」
「黄色いサクランボ」
「函館の女」
あたりが好きかな。