「カバヤ食玩CD パーシー・スレッジ 男が女を愛する時」
 
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カバヤ PR 0012-2  パーシー・スレッジ 男が女を愛する時  ユー・センド・ミー
 
ソウル・ファン以外にも有名だと思う。
 
けっしてうまいとは思わせないが。
 
味があるのだ。
 
持ち味と言う方がピッタリ。
 
自分の持ち味の活かし方を知っているのだ。
 
1966年のデビュー曲でした。
 
もう1曲はサム・クックでお馴染み「ユー・センド・ミー」
 
私等世代にはニコレット・ラーソンのカバーが可愛かったな。
 
いよいよ次回はこのカバヤ「MEMORY TIMES」シリーズ最終回!
 
ラスト13枚目になります。