「いしだあゆみ ビクター時代 みどりの乙女」
 
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ビクター VICL-63179 \2500 2008  いしだあゆみ ステレオ・ハイライト
 
1. サチオ君
2. みどりの乙女
3. ネエ、聞いてよママ
4. 先生を好きでした
5. 赤い花びら飛んでゆく
6. みんなでサイクリング
7. ブーベの恋人
8. 17才になりたいの
9. 初恋
10. 小さな幸福
11. 渚の想い出
12. あゆみの子守唄
13. だれだって一人じゃない <ボーナス・トラック>
14. わたしのことだけ <ボーナス・トラック>
15. サミーのマーチ <ボーナス・トラック>
16. アッちゃん <ボーナス・トラック>
17. 真珠の指輪 <ボーナス・トラック>
18. 愛さなければよかった <ボーナス・トラック>
19. 歌え太陽 <ボーナス・トラック>
20. ガムとチョコ <ボーナス・トラック
 
2年前に発売された復刻CDである。
 
ご丁寧に紙ジャケである。
 
LPジャケット提供~とあるからもうビクターには残っていなかったのか。
 
比較的有名なのは「サチオ君」かな。
 
私が知っているのは2曲目の「みどりの乙女」
 
私の好きな青春歌謡だからね。
 
ビクターのオムニバス・アルバムに収録されていた。
 
「みんなでサイクリング」はあの松島アキラとデュオ。
 
洋楽ポップスのカバーや洋楽風の和製ポップスもあります。
 
ボーナス・トラックも含めて全20曲収録のビクター時代の音源が楽しめる。
 
コロムビアに移籍後は「太陽は泣いている」からのヒットでかなりCDも発売されているようだ。
 
ふっくらしたお顔がなんとも。
 
いいですね。
 
それと以前にも紹介した 1964年(昭和39年)の雑誌「アサヒグラフ」にいしだあゆみが。
 
まだ「とにかくねむい高校一年生」という記事のタイトル。
 
いいですね。