「永井秀和 第6弾 天使のエレーヌ 1968年」



ビクター SV-722 \330 330 1968/6 永井秀和 天使のエレーヌ 雨に消えたくちづけ
ここに至ってようやくひとりGS風なエレキ歌謡の登場である。
サウンドも私好みでいい。
歌詞の頭の出だしが好き。
作詩作曲は和製ビートモノでその名を見かける「万里村ゆき子」
B 面も同じような感じで攻めている。
とここで私の永井秀和コレクションは終わり。
次作「緑の館の少女」が入手出来たらまたアップしたいです。