「ギャラガー&ライル 故郷のブルース 1972」
 
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東芝音工 (CAPITOL) ECR-10053 ギャラハーとライル 故郷のブルース 
 
B 面「カムフォート・アンド・ジョイ」
 
マクギネス・フリントのメンバーでもあり、メリー・ホプキン「スパロー」のコンポーザーで有名。
 
キャピトルからのデビュー・アルバムからのシングル・カット。
 
アルバムはセカンドから聴いているのだがこの曲収録のキャピトル盤はいまだ未聴なのが残念。
 
「故郷のブルース」はアコースティックなブルース・ナンバー。
 
そこに二人のハーモニーが。
 
この時のグループ名はまだギャラハーとライル。