「サイモン&ガーファンクル サウンド・オブ・サイレンス 明日に架ける橋」
 
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カバヤ PR 005-2  サイモン&ガーファンクル サウンド・オブ・サイレンス 明日に架ける橋
 
「サウンド・オブ・サイレンス」は1966年のヒット曲。
 
66年と言えば日本では板垣退助の百円札廃止の年。
 
百円玉が不足したそうです。
 
当時中学2年生。
 
「明日に架ける橋」は1969年リリース。
 
同時期にビートルズの「レット・イット・ビー」
 
日本では1970年の4月頃に両者がトップを競ったものでしたね。
 
どちらもゴスペル(気取った御仁はガスペルと)を意識してると言われた。
 
なるほどと思ったものでした。
 
なおソウルのアレサ・フランクリンが両曲共にカバー、シングル・カットしていた。
 
実証されたわけだ。
 
ん?