「コリン・スコット ヘイ・サンディー 1972」
 
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東芝音工 LR-2947 \400 1972/1  コリン・スコット ヘイ・サンディー ナイト・ピープル
 
ブリティッシュ・フォークの新星。
 
アコースティック・ギターのカッティング。
 
今調べたら意外な事実が判明。
 
「 英国のフォーク・シンガー、コリン・スコットの1971年のデビュー作『コリン・スコット』(写真)がCD化されることになりました。このアルバム、その豪華なゲスト陣でプログレッシヴ・ロック・ファンの間では有名な作品です。
 
 参加しているのはロバート・フリップキング・クリムゾン)をはじめ、ジェネシスピーター・ガブリエルフィル・コリンズイエスリック・ウェイクマンジョン・アンダーソンピーター・ハミルヴァン・ダー・グラフ・ジェネレーター)など。内容の方も、美しく優雅なストリングスを配したいかにも英国的なフォーク作品で、スコット独特の歌唱も印象的な佳作との評価を受けています。」
 
へー??とプログレに疎い私であった。
 
という事はこのシングル盤プログレ・マニアに評価が高いかも?