「淡谷のり子 終身刑のあなたへ」
 
イメージ 1
 
日本フォノグラム(フィリップス)FS-1212 \400   淡谷のり子 終身刑のあなたへ
 
B 面「ただひとつおぼえているのは」
 
重い唄である。
 
「終身刑」である。
 
人をあやめてしまったか。
 
それとも冤罪か?
 
塀の中にいる夫を思う母と子。
 
作詩は阿久悠である。