「嘆きのウクレレ 遠藤賢司の勧喜の歌 1972年」






SIDE A
| 1. ねえちょいとそこゆくお嬢さん | |
| 2. 猫と僕と君 | |
| 3. Hello Goodby | |
| 4. プンプンプン | |
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5. 嘆きのウクレレ
SIDE B
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| 1. 歯のないうさぎの口 | |
| 2. いつの間にか雨が | |
| 3. 歓喜(よろこび)の歌 |
先日1970年のミゲル・リオスの「歓びのシンフォニー」を取り上げた。
ここはひとつ日本の「勧喜の歌」も取り上げねばならないでしょう。
我らが遠藤賢司の「勧喜の歌」だ。
1972年のアルバム「嘆きのウクレレ」に収録されている。
内ジャケの写真をみるとバッファロー時代のニール・ヤングのファッションを真似している。
エンケン自作の絵もあるぞ。
ジャケの表紙ではなくプンプンの方です。