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「白ラベルのベアズヴィル ボビー・チャールズ 1972年」



US BEARSVILLE BR-2104 1972 BOBBY CHARLES 「BOBBY CHARLES」

SIDE 1

1. ストリート・ピープル
2. ロング・フェイス
3. アイ・マスト・ビー・イン・ア・グッド・プレイス・ナウ
4. セイヴ・ミー・ジーザス
5. ヒーズ・ガット・オール・ザ・ウイスキー

SIDE 2

1. スモール・タウン・トーク
2. レット・ユアセルフ・ゴー
3. グロウ・トゥー・オールド
4. アイム・ザット・ウェイ
5. テネシー・ブルース




レコード・コレクターズ3月号にボビー・チャールズの死亡記事が出ていた。

ついにこの人もか。

スワンプの代名詞、ボビー・チャールズ。

「スモールタウントーク」は名作として誉れ高い。

意外に「テネシー・ブルース」も多くカバーされているようだ。

しかし私の一押し君は「ヒーズ・ガット・オール・ザ・ウイスキー」である。

矢吹申彦のイラストは1994年に発売された「WISH YOU WERE HERE RIGHT NOW」の時のカレンダー。

そのアルバムにはニール・ヤングとのセッションも収録されていた。