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「どうしてなかなか PENTAGRAM RECORDS の REDEYE 1971」




UA PENTAGRAM PE-10,006 1971 REDEYE「ONE MAN'S POISON IS ANOTHER MEDICINE」

SIDE Ⅰ

1.I'M GOIN' BLIND
2.RED EYE BLUES
3.THE SEEKER
4.IT'LL GET BETTER
5.THE MAKING OF A HERO

SIDE Ⅱ

1.YOU DON'T NEED IT
2.WALTER WHY KNOTT
3.SOMEONE
4.BEGINNING TO END
5.COLD IN THE NIGHT

DAVE HODGKINS-RHYTHM GUITAR AND VOCALS
HILL KIRKHAM-BASS AND VOCALS
BOB BEREMAN-DRUMS
DOUGLAS"RED"MARK-LEAD GUITAR AND VOCALS

PRODUCED BY AL SCHNITT

以前取り上げた事があるPENTAGRAMのレコードである。

やはりカントリー・ロックのレコードである。

ポコほど軽快ではないがうるさくもない。

ヴォリュームを上げてもうるさくないという意味である。

気にいったので白ラベルと普通盤もそろえた。

A 面1曲目はなかなかいいのだがヴォーカルが少し重い曲もあったりして。

だんぜん私はB 面の方がお気に入り。

1曲目から2曲目に移る所や、みんなみんないいぞ。

ルッキング・グラスの「ブランディ」に似てるか。