イメージ 1

イメージ 2

「トレードで入手したバレル・オルガンの魅力 ニコラウス・アルマオス」



SHINSEIDO (直輸入ギリシャ盤)MINOS SC-32 \2300 1978 ニコラウス・アルマオス 

「バレル・オルガンの魅力」がタイトル。

SIDE A

1.イ・マルガリータ・マルガロー
2.悲しみ
3.僕の希望を君は奪った
4.アンドリコスのバランダ
5.あの人は何処へ
6.食事はテーブルの上に

SIDE B

1.お前は私の愛を切りさいた
2.トップ・カピ
3.誤解
4.花園
5.北極星
6.耳にカーネーション

1980年代半ば頃にレコードを聴く会に参加していた。

音楽好きが数人集まって中古レコード屋でやっていた。

もちろんノン・ジャンルであったがブームもあってかトラッドやワールド・ミュージックが

中心ではあった。

その時に聴かせて頂いて即気にいった。

その後持ち主の欲しているレコードと見事トレード成立。

ストリート・オルガン?

一種の大型オルゴールと考えられます。

私には素朴な音で。

わっーいいね!

とすっかりほれ込んだ。