

US A&M ODE SP-77016 1972 CAROLE KING 「RHYMES & REASONS」
邦題アルバム・タイトル「喜びは悲しみの後に」
SIDE 1
1.愛は夏の風と (3:06)
2.恋は空に消えて (2:20)
3.谷間に平和の光を (3:23)
4.どこか遠くへ行きたい (3:14)
5.ファースト・デイ・イン・オーガスト (2:50)
6.喜びは悲しみの後に (2:29)
SIDE 2
1.さよならはしても (3:35)
2.スタンド・ビハインド・ミー (2:30)
3.灰色の日々 (2:35)
4.あなたがくれた人生 (3:27)
5.ファーガスン・ロード (2:40)
6.なつかしきキャナン (3:40)
キング A&M AM-166 \500 1972 キャロル・キング「なつかしきキャナン」「喜びは悲しみの後に」
アルバム・ジャケそのままにシングル・カット。
聴きこみ不足かなじみが薄いアルバム。
彼女のソロ4作目。
「タペストリー」「ミュージック」に比べ見劣りするか。
しかし、しかしですよ、キャロル・キングの一番好きな曲はこのアルバム収録曲なんです。
それは「ファーガスン・ロード」です。
私だけかもしれないが。