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「ジム・クロウチのプロデューサーでもあったキャッシュマン&ウェスト」




東芝音工 IPP-80656 \2000 1972 キャッシュマン&ウェスト 「二人の歌」

SIDE 1

1.ソングマン
2.君は自由なのさ
3.シックスマン・ソング・バンド
4.君が虹ならば
5.アイ・ビロング・トゥ・ユー
6.オンリー・ア・ウーマン・ライク・ユー

SIDE 2

1.アメリカ・シティー組曲
a)スウィート・シティー・ソング
b)ハロー・ジャック
c)オール・アラウンド・ザ・タウン
d)友の死
2.ウィー・レット・ラヴ・スリップ・アウェイ
3.イット・エイント・イージー
4.ソングマン(リプリーズ)

ジム・クロウチのプロデュースでもおなじみのキャッシュマン&ウェスト自身のアルバム。

3人組から2人組になってからのデビュー・アルバム。

3人組の時に2枚だしてはいたが。

ABCに1枚、キャピトルの時に1枚。

音はSSW系というよりはバックにストリングスが入るポップなSSW系曲が多い。

もちろんアコースティック・ギターも聴こえる。

1曲目の「ソングマン」なんかは私は好きだな。

そう、ロボが二人いるような感じ。


帯にありますね「ROCK NOW」の文字が。

東芝のあの頃。