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「違和感があった選曲 アルバム ヘイ・ジュード ザ・ビートルズ」



東芝音工 AP-8940 \2000 1970   ザ・ビートルズ  ヘイ・ジュード

SIDE 1

1.キャント・バイ・ミー・ラヴ
2.恋する二人
3.ペイパーバック・ライター
4.レイン
5.レディ・マドンナ
6.レヴォリューション

SIDE 2

1.ヘイ・ジュード
2.オールド・ブラウン・シュー
3.ドント・レット・ミー・ダウン
4.ジョンとヨーコのバラード

違和感があったのはキャント・バイ・ミー・ラヴからレインまでの4曲。

なんで大昔の曲をいれるんだと。

68年以降の曲でまとめて欲しかった。

ジャケの4人の姿から昔の曲が想像できなかったのだ。

といって曲自体はみんな好き。

レインはこのアルバムで覚えた気がする。

シングル盤はあまり買わなかったので。


チューリップが「悲しきトレイン・レイン」だったかでレインのトリビュート。

常田 富士男が「私のビートルズ」でジョンとヨーコのバラードを思わせてくれた。