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「明治のもの売りの声 落語を聞くときに」



キング KHA-1004 \2000 1977    「明治のもの売りの声」

落語のレコードではないが知ってると落語がより楽しくなる。

第1面

朝顔売り・浅蜊売り・甘酒売り・飴売り・鋳掛屋・いわし売り・石見銀山ねずみ取り・おいちにの薬屋

おいなりさん売り・桶屋・お宝売り・おでん屋・蟹売り・かりんとう売り

第2面

金魚屋・くず屋・栗売り・下駄の歯入れ屋・げんこつ飴売り・玄米パン売り・氷売り・号外売り

竿竹売り・さしみ売り・ざる屋みそこし・定斎屋・新吉原の細見売り・すぐき売り・雪駄直し屋

千金丹・樽買い・ちょいちょい買いな


最後の「ちょいちょい買いな」ってなんだろう?


実は中に解説があるのでほんとは知っています。