

講談社コミック \370 昭和56年 松本零士「男おいどん」1・2巻
少年マガジン連載であった。
昭和46~48年頃か?
好きであった。
顔も似てるようで親近感があったわけで。
雑誌「話の特集」昭和47年9月号
深夜放送入門というページがある。
和田誠がなんちゃって高校生になりきってレモンちゃん(落合恵子)にリクエスト・はがきを
書いている。
そのイラストにはおいどんが登場。
へたうまに描いているが。
南沙織「純潔」のヒットしてた頃の話し。
明大前に下宿して2年目。
ウィキペディアに面白いがあったので。
歴代マドンナ?ヒロイン?
伊藤朝香
おいどんが働いている工場で事務をしている。おいどんに好意を持っていたが、故郷へ帰って結婚した。
秋山さん
おいどんが通っている夜間高校の同級生。おいどんを、膝枕してくれたり旅行に誘ったりしてくれるが、男として全く相手にしていない。
紺野由紀
おいどんの下宿に引っ越してきた女子大生。おいどんに彼氏のグチを聞かせておいて、よりが戻った途端引っ越して行った。
浅野さん
紺野さんに代わって下宿館に越してきた。北海道釧路出身。会社勤め。彼氏あり。トリさんのもとの飼い主。おいどんが心を寄せていることを知って、引っ越す時もなにも言わずに出て行った。
西尾令子
浅野さんに代わって越してきた3代目下宿人。練馬美大生。彼氏あり。七人兄弟の末っ子で、家の経済事情により大学も辞めて、田舎へ帰った。
黒田美代子
西尾さんに代わって越してきた4代目下宿人。神田大学の学生で、同級生の彼氏あり。実家は自由が丘の高級住宅街にあり、親に見合いをすすめられて困っている。
西田邦子
おいどんの通う夜学の同級生。学生でありながら不動産業を手がける実業家。