
日本フォノグラム(ヴァーティゴ)FX-2 \500 つのだ★ひろ「メリー・ジェーン」
日本フォノグラム(フィリップス)FX-2014 \600 つのだ★ひろ「メリー・ジェーン」
日本フォノグラム(フィリップス)6PL-2003 \600 つのだ★ひろ「メリー・ジェーン」
日本フォノグラム(フィリップス)7PL-1502 \700 つのだ★ひろ「メリー・ジェーン」
やっぱり、つのだ★ひろと言えば「メリー・ジェーン」
「メリー・ジェーン」と言えばつのだ★ひろだ。
だから再発盤が多い。
ジャケを変えたり、カップリングを変えたり。
70年代はじめて聴いた時はライチャス・ブラザース「アンチェインド・メロディ」を想起。
ブルー・アイド・ソウルならぬ味噌汁ソウルだ。
さすがにストロベリー・パス時代のシングル盤がないのは残念。
安かったら欲しいが現在では高くなっちゃうだろうな。
でも売れたのはソロ名義のシングル盤だからこそ。
浅川マキのゲスト・ヴォーカル「それはスポット・ライトではない」での存在感といったら。