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「赤い鳥 ビューティフル・ワールド」




東芝音工 ALFA LTP-9017 \2000 1971   赤い鳥   ビューティフル・ワールド

FACE A

1.WHAT A BEAUTIFUL WORLD
2.LOVE HIM
3.I'M GONNA MAKE IT HAPPEN
4.MAYBE IT COULD BE ME
5.MOVIN' ON
6.TRAVELING EASY

FACE B

1.MARIOSA
2.SWEET MORNING RAIN(美しい朝)
3.SUNNY SMILE OF LOVE
4.RAINY DAY
5.WHEEL OF LOVE
6.FLY

「誰のために」「竹田の子守唄」等の印象でフォークのイメージが強かったが。

アメリカA&Mのサウンドもあった。

村井邦彦の戦略か。

今ではソフト・ロックと呼ばれる「WHAT A BEAUTIFUL WORLD」も好きだ。

「美しい朝」がシングル・カット。

2曲目「LOVE HIM」はボサリオを思わせるまさにA&Mサウンド。