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「CCR 幻のカップリング盤?」




東芝EMI LFR-10460 \500 1973/12  CCR   「コットン・フィールズ」  「悲しいうわさ」


発売中止となった幻のシングル盤がある。

東芝音工 LR-2442 \400 CCR「コットン・フィールズ」「イット・ケイム・アウト・オブ・ザ・スカイ」

がそれである。

資料本でジャケの写真を見たことあり。

後にそれぞれシングル・カットされた。

「イット・ケイム・アウト・オブ・ザ・スカイ」は邦題「青空の使者」として発売された。


「悲しいうわさ」はCCRで覚えた。

あとでマービン・ゲイ、グラディスナイト&ザ・ピップスも聴いたが。

やはりCCRバージョンが1番好き。


「コットン・フィールズ」はSSWのルーツ、フォークの有名曲。

そういえば「ミッド・ナイト・スペシャル」もカバーしていましたね。