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カトリーヌ・スパーク「若草の恋」


キング HIT-1176 \330 1965 カトリーヌ・スパーク「若草の恋」

アサヒグラフ 1965・4・2 80円

62年の作品「若草の恋」で日本デビュー。

映画「狂ったバカンス」「太陽の下の18才」での小悪魔的印象。

アサヒグラフは1965年公開の「愛してご免なさい」の封切のあいさつの為来日。


「女優が商売だから仕方ないけれど、映画で私が演じるような生活は、ほんとはあまり好きではない」

と語る彼女は映画のイメージとはまるっきり反対の印象を残して日本を去った。

と記事にあります。

ますます好きになります。

最近はCDもあるのでひとり静かに聴こう。

でもやっぱりあのアルバムのジャケがいい。

思い出した、現在の「綾瀬はるか」の雰囲気に似てるか。

口元も。