

学生の頃(70年代前半)、東京・国分寺の駅から大学まで歩いていた。
途中の古本屋でダンボールの箱に。
新品で売っていたのか買取の中古品を売っていたのか覚えていない。
ジャケの茶色いダンボール紙の印象が残ってる。
私が買った時は東宝URC時代でジャケが白くなっていた。
残念であった。
きれいすぎる。
その後、白ジャケは売ってオリジナル盤を入手。
URC URL-1011 1500円 早川義夫/かっこいいことはなんてかっこ悪いんだろう
深夜放送で聴いた「サルビアの花」も良かったが。
「無用ノ介」もお気に入りでした。
おときさんもアルバムに入れてましたね。
お会いした時、木田高介のことを聴くのを忘れてしまった。
東芝URCの非売品 早川義夫/サルビアの花
にサインを。
2004・12・12