イメージ 1

 浅川マキのシングル盤 CD化して

1970年代前半、明大前に下宿していました。

四畳半にモジュラー・ステレオ。

FMで流れた浅川マキ「こんな風に過ぎて行くのなら」

すぐヤマニ・レコードに走った。

買った。

聴いた。

後にアルバムにも収録されましたが、シングル・ヴァージョンとは違ってた。

まず、萩原信義のアコギのカッティングでスタート。

次いで高中正義のベースが。

すかさずドラムが。

角田ヒロだ。

最後に当時日本のエルトン・ジョン?ピアノに深町 純。


歌もおわり、エンディングは順序が逆になる。

最初にピアノが消え、ドラム、ベースと消えていく。

最後にアコギが残る。

そしてもう1度針を落とす。

CDを探しているが見当たらない。

ああ。

http://y2u.be/9PHTuHq56ZY

アルバム・ヴァージョンですが。