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pepsiのブログ

動物と人間との調和した未来をめざして。。。

6歳になるうさぎと暮らしてます。


名前はプリン。くれた子がつけてくれた名前です。


このプリンと暮らすようになってから、私の小学校通い(もちろん学校のうさぎの世話に)が始まったわけです。その最後の1匹が行方不明になってしまったことは先週書かせてもらいました。


プリンのおかげで、眠っていた私の救済魂が目覚めた?かも。。。


この「動物福祉」のことはまだまだ知らない(知らなかった)ことばかり。。。


それでもこのままじゃむしろ人間の方の幸せが遠のく気がして、いろんなブロガーさんの記事読ませてもらってます。


その中で、今日はJUGEM止まりなんですが(なぜかというと、急にだとあまりに刺激が強すぎて気分を害してしまうかたもおられるかもしれないと思い。。。)、いずれ日を待たずこちらにもご紹介させていただくつもりです。


もちろん、読む読まないは、あなた次第。。。


なので、今日はうちのプリンからのメッセージだけにしておきますね。




かわいいでしょ?どこのうさぎにも負けないくらいの美貌の持ち主、その名は「プリン」ビックリマーク


これから少しずつ皆さんとシェアできることはして行こうと思ってます。


ショックな話ももしかしたらあるかもしれません。でも、


せっかく同じ時代にこの星に生まれたんですから。。。


お付き合いできる範囲で結構です。


どうぞよろしくお願いします音譜



pepsi




何気なく道を歩いていたら、何やら気になる路地があって。。。ふとそこに入ってみると、表の通りからは想像つかない展開がそこにはあった。。。

私の動物たちとの出会いもそんな日常の1ページから始まりました。

確かに小さいころは動物(ウシやブタからはじまって、カエルや小川の魚たち、カラスやカッコウ、コジュケイ、フクロウ、タカやワシ、てんとう虫やクワガタその他ミミズに至るまで)に囲まれて暮らしてたので、彼らの習性とか生きざまなんかを観察する機会も多かった。(。。。というかそれしかなかった。人間は家族しかいなかったので。)物言わぬ彼らと心で会話するのが好きだった。(。。。というか両親が仕事中は畑にぽつんと置き去りにされてたため他に話す人いなかったので。。。)

ここにきて、学校飼育動物の世話をするようになって(それも運命のいたずらによって半ば強制的に?。。。ただし学校から頼まれたわけではないことを付け加えておきますね)、自分が今ここでどういう立ち位置にいるのかがやっと飲み込めたというわけです。

別のブログからの引用ばかりでアメブロの読者さまには申し訳ないと思っておりますが、私の本意は、そういう小さい頃から親しんだ動物たちのことを、彼らが必死に訴えてることを、もっと多くの人に知ってもらいたいという気持ちからです。

あることがきっかけになって(動物を自分の都合の良いように飼おうとするふざけた人間の行為を見るに見かねて)、それまで単一のブログでやってきたわけですが、それじゃいかん!もっと広く知らせなければ。。。と思うようになったのです。

そうでなければ、自己陶酔です。こんなブログ。。。

そこで、とりあえず、アメブロ、そして「はてな」のほうに記事を書かせていただくことにしました。どちらもまだ駆け出しですが、今まで一つの点だったブログを3点を結ぶ「線」としてとらえていただければ。。。

以下は、昨日「はてな」の自分のブログに書かせていただいたものです。(また転載でゴメンなさい。)
かなり喪失感ただよってますが。。。

人間同士のエゴの背比べみたいなことはやめて、いい加減、本気でこの地球のこと考えよう、そしてそれを実行に移そうという考えに、pepsiは賛成です。

アメブロの読者さんはそういうことにご関心はないのかな。。。でもそれはそれでいいです。より多くのかたに現実を知っていただくのが目的ですので。


いつも読んで下さってる方には本当に感謝です(ノ^^)八(^^ )ノ


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

「マーブルの想い出」

とある学校の飼育動物のお世話をしています。そのうちの最後の1匹のことを前回書かせていただきました。あの日(2月5日)は、実は、そのうさぎが行方不明になってしまった日でもあります。どっかで穴でも掘って生きててほしいという願いもむなしく、今日で1週間が経ちますがまだ見つかっていません。

マーブルは私の知る限り当時いた7匹のうち最も若く、やんちゃで、主義主張もはっきりしたうさぎでした。動物の個体による性格は人間と全く一緒で、1匹ずつはっきりした区別があるのは不思議です。彼らとこの7年近く接するにつれ、その個性が顕著に感じられ興味深かった。。。


さて、マーブルの個性はというと、まず食べ物の好みは、「辛党」です。泥のついたニンジンとか大好きでしたね。逆に、他のうさぎの大好物のバナナやドライフルーツなんかちょっとかじってぷいっと横向いてしまうか、歯で噛んで脇にうっちゃってしまうんです。「何だこの食べ物は!?」って感じで。そのくせワラなどあげると(稲わらが特に好み)、片っ端から歯で噛みちぎって7~8センチの短い長さにしてしまいます。


穴掘りも上手でした。7匹いたうちの2匹だけが「穴うさぎ」だったんですがそのうちの1匹は他の1匹と一緒に別の小学校に移され、そこで真夏に何の日よけ対策もないままに亡くなってしまいました。残った5匹の中の唯一の「穴うさぎ」の面目を保つ良い「掘りっぷり」だったのを今も覚えています。


たまに小屋の外に出してあげてたんですが、小屋の後ろの杏(あんず)の木(梅だと長年思いこんでましたが、先日あんずだと教えてくれたかたがいて。。。)の根元に深さ70センチくらいの穴を掘って優雅に涼んでました。顔を土で真っ黒にして、少し掘っては、かき出した土をブルドーザーのように両前足でがーっと穴の遠くに押しやるのです。それを何度も何度も繰り返し。。。70センチの穴は完成。私もどのくらい深いのか知りたくて、ある日マーブルが小屋にいるすきに長い棒を穴の奥まで差し込んでみたのです。すると少なくともそのくらいの長さになってました。


あまり掘ってしまってあんずの木の根とかもかじって困るのでとうとうその穴を土で埋め、ブロックで封鎖してしまった時は「ちぇっ!」っていう感じでその場をさっさと後にしてましたね。


明らかに頭脳明晰で切れ者という印象でした。


そんなマーブルですが、先週はお当番の子が小屋のカギを閉め忘れてしまったようで。。。以前も何度かそういう事はありましたし、飼育委員の子たちは本当に良く世話をしてくれてたし、当番日誌とか各学期ごとの反省など読ませていただく機会があったんですが、20人余りの子たち、それはそれは一生懸命お世話してるのが伝わって来て。。。


担当の先生もそんな子どもたちのことを良くみて下さってましたし、日々、朝と夕方はちゃんと監視しておいてと私たち外部のサポーターはお願いはしていましたが、今となっては誰を責めるわけにもゆきません。。。


この冬、白内障 で右目を病んでたし、後ろ足は前ほど丈夫じゃなくなってたから、小屋から脱走した彼女に降りかかった不幸に太刀打ちするのも容易ではなかったはず。それと、北風がものすごく吹き込む場所に小屋はありますから、一旦中から外に出たマーブルが危険に気づいて戻ろうとする前に、小屋のドアが閉まって入れなくなってしまったとも考えられます。あとは、敵から逃走する間もほとんど与えられず。。。マーブルの最後がどんなだったか想像するのは難しいしあまり意味ないことかもしれませんが、やんちゃなマーブルでしたから、もしかすると、まだどっかで生き延びてるかもしれない、そうであってほしいと願っています。


いずれにせよ、このところ、かわいがってた動物に続けざまに去られて言葉もないpepsi です。



アメブロの皆さまこんにちは!

私の別のブログからの転載です。重複してるかたにはごめんなさい。

天気もいいので、これから、はなちゃんのところにキャベツや木の実などを持ってってあげるつもり。
では、行ってきます!

pepsi

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JUGEMテーマ:学校飼育動物
JUGEMテーマ:動物福祉

埼玉は2月とは思えない温かな一日です。

みなさんお元気でしたか?

マーブルが学校のうさぎ小屋から消えて1週間になろうとしています。
未だ行方はわかりません。

昨日、学校で地域の人たち(主に現役/元保護者)の学校をサポートする会の集まりがあって参加させてもらいました。

そこは読み聞かせやその他、学校の活動を陰で支えようとする人たちの集まりで、活動報告を伺ってて、すごいパワーを感じました。

私と美咲ママの二人は、そこの「うさぎ支部」ということで、テーブルの端っこに。。。

読者のみなさんもご想像に及ぶと思いますが、この一週間、クジャクのこと、マーブルのこと、彼らをなくした傷みにやる気もうせているpepsiでした。でもその会合では、今年度の報告会ということもあり、美咲ママも私も、これまで感じてきたことを正直にお話しさせてもらったんです。

そうでないと、動物のこと「物」としてしか考えてない人たちによって、また更に多くの生き物が被害にあうことになるから。。。

正直、私はもう、学校で動物飼うなんてまっぴらです。どうせ7年たったらほとんどどの先生も例外なく転勤になるわけで、たとえいくら情熱ある先生が担当したとしても、情熱そのものは引き継げない仕組みになってるし、もとより、保護者なんて、先生がたもそうですが、学校飼育動物に関心あるかたなんて皆無か、あっても気分の向いた時だけのかたが大半で。。。

そんな「怒り」にも似た感情が爆発しないよう封じ込めながら、今後について提案させてもらいました。

もう二度と動物飼うなんて言いませんように。。。そう念じつつ。。。

その報告会では、私たちの活動について驚いたり、共感を示して下さった保護者のかたがおられたことは印象的でした。「今までそんなことがあったなんて知らないでごめんなさい。」と言って下さる保護者のかたもおられました。。。時間も限られてたし、いただいた時間は短かったですが、少なくとも私と美咲ちゃんのご家族がどんな活動してきたかについては知っていただけたのは良かったです。自分の家族ですら動物には興味なかったり理解してもらうなんて無理な話だったりするわけですから。。。

現実的には、今書かせていただいた様に、動物(生き物)に対する人間の意識の低さが際立つ、むしろ頂点を極めてるのが世の中ですが、水面下では、いろんな事が潮流とまではいかないまでも現実化するのを待っているきざしがあります。

植物、動物、水、大気、土、微生物。。。これらが言葉こそ発しないにせよ、彼らなりのメッセージを送ってくれて、そこに人間が耳を傾ける時代がすぐそこまで来てるような。

今年に入ってうさぎやクジャクだけでなく、生き物とそこにかかわる人たちとの出会いがありました。逆にマーブルやクジャクたちの写真をなぜか以前よりたくさん撮ろうとしてた自分がいて、もしかして、こういう(2匹をなくすという)未来をどっかで自分は感じとってたのかとすら思ってしまいます。少なくとも少し前までは、自分の農場(?)で働いてたようなもの。

自分の勘を信じて農場を飛び出るしかないのか。。。いつまでも弱音吐いてるわけにもいかないですし。。。

せめて今日のような温かい日を味わわせてあげたかった。。。いなくなったあの2匹には。。。あとちょっとだったんですがね。。。ちゃんとお別れしたかった。。。そんなふうにも思います。

でもどっかでマーブルのこと諦めてないのも確か。先週木曜には校庭の花壇のすみれの根元に掘った穴をいくつか見つけたんです。ただその穴も雪や雨で消えかかってしまってますが。。。


pepsi

アメブロのみなさまこんにちは(^o^)
関東はみぞれですね。。。夕方からもっと雪が降り始めるとの予報だそう。。。
みなさんのところは、いかがですか?

今日も私の別のブログから引っ張ってきました。

いいね!して下さったみなさんになかなかお返事できず申し訳ないです。。。こんなよちよち歩きのブログに。。。ありがとうございます。

言いわけに聴こえても仕方ないですが。。。

一つは、動物以外に、ここ半年で私の出身地に近い場所(豊かな自然に恵まれています)のことで、地域住民や自然保護団体と環境省とで軋轢ができており、政策的なところで行方を見守らなければいけない状況です。

それと、今地元の小学校から帰ってきたのですが、学校のうさぎが「脱走」しており、探しまわったり、まぁ、言ってしまえば、かぎを閉め忘れた子よりも、毎日帰る前に見回りをしなかった学校の方に問題があると言えるのですが、近所のねこに食べられてしまったのではないかと心配はしております。。。

校庭の花壇でいくつかうさぎが掘ったとみられる「穴」を見つけたんですが。。。最後まで「やんちゃ」なうさぎだったです。。。戻ってくれるといいです。。。

以下は引用元の記事ですので、もうご覧になったかたには重複になりますが。。。

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JUGEMテーマ:動物福祉


この日曜日、フルートコンクールに提出する録音から帰った娘と、剣道の出稽古+試合だった息子、そして私の三人で久しぶりに顔をそろえた時のこと。。。

「オマエ~!OO駅がどこにあるのかもしらねえの?」と息子。息子は剣道ばかであると同時に鉄道少年(今少年と青年の間を行ったり来たりしている)でもある。

娘。。。返事なし。

しばらくして、娘、

「じゃあ、オマエ、ソルフェージュのこととかわかるのか?」

私、心の中で二人に、「人に”オマエ”って言うな~!。。。」

そのあと、娘がソルフェージュの本を出してきて「減七とか属七とか。。。」

娘によれば、「減七」と「属七」は和声でとても大事なので学校の先生(娘は音高に通わせてもらってる)からしっかり把握しておくように言われたらしい。。。

それをきっかけに、ネットdそれらの和音を含む曲目を調べたりしていた。。。(その頃には息子はとっとと自分の部屋に引き下がってしまっていたが。。。)

ネットによれば、「減七」の和音はとても不安定で西洋音楽ではあまり耳にしないそう。私が参考にさせていただいたのは、


属七のドミナントで終わるクラシック作品はありますか?

そこに「さくらさくら」や、消されてしまってるけど宮城道夫の「春の海」が紹介されていて、追記として、映画音楽の「ブラザーサン・シスタームーン」がそれで終わるという記述があり、、私にとっては、その曲"If you want your dream to be"の歌詞を見てかなり驚いたのも事実。。。

娘とは、それじゃあ、ショパンのピアノエチュード「革命」なんかもそんな感じだよね、って話して、辻井信行さんの演奏を2人で聴いて、その日はそれで終わった。。。(あとで拝見したら、ベストアンサーの次に「革命」のことも紹介されていた。。。)



If You Want Your Dream To Be ... [brother sun, sister moon]

アッシジの富豪の家に生まれたフランチェスコが戦争から帰ってから修道院を建てる場面がこのシーンらしい。その歌詞は、自分のこれまでとこれからを約束するような励ましのメッセージにもとれるような気がした。。。

以下、その歌詞を引用させていただく。

[1972 - Franco Zeffirelli]
Brother Sun, Sister Moon

Fratello sole, sorella luna

Nap Fivér, Hold Nővér

[Lyrics]

"If you want your dream to be
Build it slow and surely.
Small beginnings, greater ends
Heartfelt work grows purely.

If you want to live life free
Take your time go slowly.
Do few things but do them well
Simple joys are holy.

Day by day,
Stone by stone,
Build your secret slowly.
Day by day,
You'll grow too,
You'll know heaven's glory.

If you want your dream to be
Build it slow and surely.
Small beginnings, greater ends,
Heartfelt work grows purely.
If you want to live life free
Take your time go slowly."

{St. Francis of Assisi}

そうだよな。。。

何か本当に新しいものを構築しようとするとき、人はこういった気持ちで取り組むんだよな。。。温かな共感みたいなものが私の中で、湧いてきた。"Broter Sun Sister moon" は気になる映画だったので、今度一度借りて観てみようという想いとともに。。。

ところがそれだけでは終わらなかったのだ。。。

今日はこれから小学校の学校応援団の今年度の活動記録を記入しに行かねばならず残念ながらここまで。。。

みなさま良い一日を(*^_^*)

pepsi


本日掲載した私の別のブログ記事を転載させていただきました。

自宅近くの2つの小学校で飼われてる動物たちのお世話に行って6年になります。

彼らの環境が少しでも良くなりますように。そう思う人が増えて、結果人間ももっと暮らしやすく心が豊かになりますように。。。

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JUGEMテーマ:学校飼育動物
JUGEMテーマ:動物愛護

いよいよここ関東でも少しばかり雪が降ったり北からの疾風が吹き荒れたりする季節になりました。

娘はコンクールの録音に出かけ、息子は剣道の遠征(県内ですが)、で、私も昼頃2つの小学校の動物たちに差し入れに行き、そのまま鴻巣の方に様があってでかけようと。。。

一つ目のマーブルのほうは、ゆうべ深夜に行ってあげたのもあって実家からの大きな泥つきニンジンをかりかり食べてくれました。そのまま小屋をおそうじして水換えてあげて。。。二つ目の小学校へ。。。

まず、クジャク小屋の外にたった一面だけ張ったポリエチレンのシート(私が見るに見かねて張ったもの)が一か所はずれてたので、それじゃ風よけにならないので補強しようと金網の中を覗くと。。。



クジャクのめすの方が横たわってました。。。わが目を疑った。。。
先週までなんとかがんばって生きてたのに。。。

でも先週、金網のすき間からよもぎやキャベツ、はこべなんかを差し入れてあげた時、何となく食が細かった気がします。

まだ亡くなってそんなに時間がたってなかったかもしれません。。。もしかして、衰弱して横になってる?そんな気配もある感じ。。。目を閉じたままになってるので触ったらまだ温かかったかもしれません。。。

私が小屋の前で呆然としてると、おすの方のクジャクもいつもなら私のまん前に陣取ってキャベツの催促したりするんですが、今日はそこには立たず、向かって左側に控えて、まるで私の気持ちを察したかのように、私が亡くなったクジャクにお別れするのをじっと待っててくれました。

春菊持ってきてあげたんだけどな。。。

最期に食べずに逝ってしまいました。

こうして私以外だれにもみとられずにこの世を去るのはあまりに理不尽だと思い、自転車二人連れのこの小学校の子どもたちに声をかけ、小屋の前でお別れをしました。

元気だったころの最近の2羽です。



右側の頭が茶色い方が、今日亡くなっためすのクジャクです。
何度か卵産んでたんですよね。。。

どんな人生(クジャク生)だったのか。。。

命まっとうしたクジャクに拍手です。こんな厳しい環境に何年いたか知るよしもないですが。。。

今日、家を出てまず一つ目の小学校に車で向かうとき、玄関先のほんのわずかな庭に生えてるのみつけたスノードロップです。




毎年、これが咲くと、春はもうすぐそこなんですが。。。

その前に逝ってしまっためすのクジャク。。。あとちょっとであったかくなるとこだったんですけどね。。。

こんどは良い飼い主に恵まれてね。よく生きたよ。またいつか会おうね!


pepsi