【試合結果】

 

11月4日(土)

○サンバーズ×FC東京● 3-1(20-25、25-20、25-15、25-21)

○パナソニック×JT● 3-0(25-11、26-24、25-19)

●ジェイテクト×東レ○ 0-3(23-25、22-25、21-25)

○豊田合成×堺● 3-0(26-24、28-26、25-16)

 

 

勝ちましたねーぱちぱち 

ジャン選手のエースが見れました! 3本?4本? 2シーズン目っていうのもあるのか、昨シーズンよりは慣れた感が。Vリーグの雰囲気とかに。スパイクの音とか1人ちがって、重たーい音が。

 

開幕戦見てないので、松林選手がお初。2本目の暴投サーブも、1本くらいなら、宮崎さんのいうように、新人さんらしくていいかもですね顔

 

4セット目の終盤は、ちょっとサンバーズっぽさが出た感じ…良くない方のぽさ。

リードを取ってたり、勝ちが見えたりすると、空気がゆるむのかミスがぽんぽんと出て、追いつかれそうになったり、追いつかれたりしたところで、もう1回取り返して…みたいな。あそこをもっと容赦なくガーッと一気に行くと、このヒヤヒヤがワクワクに変わりそう♪

 

ぽさといえば、FC東京も。

終わってみれば黒星なんだけど、中味はいいゲームで、コートの選手が全員活躍してて、粘りもあって…。この試合も、ラリーは最後FC東京が取ってたり。

そこからの何か、みたいのはわからないのでパスするとして、この日は楽しい試合でした。

 

 

 

11月5日(日)

○東レ×FC東京● 3-1(25-20、26-24、18-25、25-23)

●堺×JT○ 0-3(23-25、29-31、12-25)

○ジェイテクト×サンバーズ● 3-0(26-24、25-17、25-19)

●パナソニック×豊田合成○ 2-3(20-25、18-25、25-18、25-20、13-15)

 

 

 

ジェイテクトに敗戦…3-0かー…。

 

何セット目だったか、スーさんの綺麗なブロックがありました! スーさんの手にボールが当たった点と、ボールの着地した点、スーさんの足(ポジション)の点と結ぶと、直角三角形定規みたいに。

 

酒井選手の名言が今シーズン早くも。

「あれもこれもやらない。できることをきっちり。」 小学校の先生のような口調で。

 

小川選手もがんばってますね、新人さんの1人。米山選手のレシーブもよかった。

 

荻野監督の交替早いですね。この選手とこの選手が入った時はチームがこうなって、この選手に交代した時はこうなる、みたいのがまだわからない汗 早くわかれるようにしたいキョロ

 

ジェイテクトの方が、チームとして1つって感じでしたね。運動量も多くて。

 

他のチームも見たい…映像で空席を見ると行きたくなるあるある笑顔

 

 

今週末はそれと、Bisons。

映像がリアルタイムでは届かなかったですが、ネットはしょーがない。関所が多いので。

でも見逃しがきらきら。 ありがとございますきらきら。

セリエAもあるといいのに…(本音)

 

Netzhoppers戦はアルペン・バレーズの時とちがって、クイックは少な目で、サイドが多かったですね。柳田選手のバックアタックもいっぱいきらきら。

3セット目のラリーの最後にネットにかけるの、柳田選手ぬぁぁっ怒りてなってましたけど、あの局面決めるのとネットと、まだ両方あるけど…後者はきっとなくなっていくんでしょうわくわく

サイドラインのサーブに飛び込んでいくの、いつ見てもすごい!! 初勝利改めておめでとー牛

VfB戦は後日♪

 

 

 

 

 

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故郷から遠く離れてプレーすることは容易ではない、しかし、アルゼンチンのエリートリーグにいる2人のブルガリア人の1人・ロザリン ペンチェフは、ブルガリアから遠く離れていても、満たされ、すべてにハッピーだと認めた。

WorldofVolleyのビッグインタビューで、ロザリンはたくさんの話題に触れ、我々は、ブルガリア選手についての新しいことが分かるよう、全記事を読むことを勧めるよ。


-アルゼンチン国内リーグでのシーズンに向けて、あなたの期待は?

「僕らは大事な試合を負けて、たぶん1番大事な選手をチームに欠いて、いいスタートじゃなかった。僕らにとって、大きな負けだった。プレーオフまでたくさん時間があるけど、僕は楽天的だよ。

最初のターゲットは、決勝に行くこと。魅力的なバレーボールをする、興味深いチームがたくさんあるよ。」


-コパACLAVで何試合かプレーしたね- ヨーロッパとアルゼンチンのバレーボールの違いは何?

「うん、残念ながらね。コパでは僕らは3位で終えた。

ここに来て気付いた最初の違いは、ボール。そう簡単に床に落ちなくて、ミカサみたいに爆弾を作れないんだ。試合で多くのディフェンスがあって、たくさんのロングラリーがあるから、ここでのバレーボールを観客にとって、とても魅力的にするんだ。」


-獰猛なライバル-UPCNに負けたね。ファンやチームメイトの反応は?

「僕らはUPCNに2度負けて、もちろん、みんな落胆したよ。彼らはタイトルホルダーで、たぶん選手権のトロフィーを賭けて戦うであろうチームだから。

でもその時が来るまで、僕らはマックスになる準備をするよ!」


-UPCNでプレーする同郷のニコライ Uchikovからアドバイスをもらったことある?

「僕らはすごく仲のいい友だちで、ブルガリアでずーっと前からお互いを知っているよ。互いに対戦するのは楽しいし、僕はアドバイスをちょうだいって言えないけど、時々意見を交換するよ。」


-アルゼンチンで生活するのは慣れたかい?

「ここに来てから、生活には何の問題もないよ。すぐに慣れたね。今年故郷から遠く離れたシーズンは4度目で、すでに障害は分かっている。
故郷から遠く離れて住んで働くのが、初めてハッピーに感じると認めるしかないね。」


-そこでフリータイムはどう過ごしているの?

「あんまりフリータイムがなくてね、たいていなんかしたり、映画を観たり、PCゲームをしたり、料理をしたりして、家で過ごしているよ。たまに僕らはチームメイトとバーベキューをしたりね。家にあるスウィミングプールを使ったりする。

まとめると、週のうちはハードワークだから、基本的にリラックスする時間だよ。」


-君のお兄さん・ニコラはPGE・スクラ・ベルハトゥフでプレーしている。いつかプラスリーガに戻りたい?

「もちろん、プレーしたいと思うけど、彼とだけじゃなくて、セッターとしてプレーしてる双子の兄弟とも一緒にプレーしたい。僕のキャリアの大部分の目標は、2人の兄弟と繋がりがあるんだ!

ニコラとは、毎年夏ナショナルチームで一緒にプレーしているけど、Chonoとは4年前ポーランドで別れてから、1つのチームでプレーするチャンスがなかった。こんな風に長い間双子の兄弟と別れて暮らすのは、すごく難しいよ。だからできるだけ早く、果たしたいもう1つの目標になる、どこかで再会して、一緒にプレーするチャンスがあればいいな。」


-兄弟への公開メッセージは?

「2人とも変わらず健康でいてほしい。ニコライには、僕らの試合ナンバー2である12月に、お互い対面するだろうから、リーグと、彼が懸命にやっていることに幸運を。」


-もしバレーボール選手じゃなかったら、生活のために何をしているだろう?

「正直に、もしバレーボール選手じゃなかったら何かは、考えたことなかったけど、僕は動物が大好きで、双子の兄弟と一緒に、ブルガリアに住んでいた頃ずっと昔、動物の種類の大ーきなリストを作ったんだ。だから、動物に関わる何かかな!」


-最後に、プロの世界に入ろうとしている若いバレーボール選手へのメッセージを。

「若い選手には、これだけは言えるよ。ハードに働く時、すべては可能で、遅かれ早かれ、チャンスを掴むだろうけど、君が掴む準備をしなくちゃいけないんだ!

人生のすべての成功、それは君がやり遂げる仕事のおかげさ! 選手として向上する唯一の道は -ハードワークだよ。」

WorldofVolleyのインタビューの最後に、ロザリンはそうメッセージを送る。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2017/11/01

モデナで過ごしたシーズンを終えて、ケヴァン ルルーは今、ディナモ・モスクワのカラーを身につけている。背中のケガで、シーズン最初をまごつかせたトリコロールチームのミドルブロッカーは、新しいクラブの薦めで、先週フランスにいた。


-ディナモで、シーズン最初から全然プレーしていないね。背中はどう?

「痛めてから、3週間以上になるよ。ヘルニアだと思ったけど、実は、脊椎なんだ。L4。神経に触っていて、背中の下の方全体の炎症を起こしているんだ。
試合のアタックの時に起こって、ボールを打つのにひねって、刺すような痛みを感じたよ。

そこから、全然(状態が)変わらなくて、クラブに、治療することに努めるために、フランスに戻らせてほしいと頼んだんだ。初めは、監督(ユーリ マリシェフ)は反対したけど、彼は(チームの)結果が出せないから、先週解任されて、代わりの監督(ボリス Kolchin)が、1週間戻ることに賛成してくれたんだよ。」


-フランスでのこの週はどうだった?

「専門家に助言を求めて、フランスチームの物理療法士・ジャンポール アンドレとケアするために、モンペリエに行って、彼らが診断書を確認して、arthroscannerに耐えたよ。つまり、背中の脊椎のL3-L4、L4-L5の間に2本の針を刺したんだ。
それから3~4日オフを取って、ナントの家族に会って、月曜日モスクワに戻ったんだ。

目標は、ロシアスーパーカップの来週のカザン戦、プレーできること。」


-新しいクラブのことを教えて:ディナモでのチームはどう?

「率直にいえば、トップにいる下部組織※ 本当にナイスなクラブだし、ケガでもここに来るっていう僕の選択に、がっくりきていないよ。

選手が住めるアパートは、とてもいいし、広いし、コミュニケーションの面ではちょっと複雑だね。そこは良くなっているんだ。新しい監督は英語とイタリア語を話すから、英語を話せなかった前の監督とよりも(コミュニケーションは)簡単さ。常に分かるわけじゃないけど。
選手もそうで、英語を話す人はほとんどいない。ラッキーなのは、もう1人外国人がいること。オランダのディック クーイ。たくさんの時間一緒に過ごしているよ。」


-モスクワでランドマークには行った

い「僕らクラブのレストランで食事をとるんだけど、まだ少ししか出かけていないよ、特に住んでいる近所周辺。一言でいえば僕はうまくやっているし、もう小さなルーティーンができて、上手く行っているし、モスクワは美しい街だね。」
 

-じゃあ、ロシア選手権をどう考える?

「僕が知っていたのとは違う。もっとフィジカル的で、ブロックやアタックでそれが分かるよね。高く上がるんだ。それとサーブでも。
でも他の選手権(リーグ)より、テクニックはちょっと少ないけど、でも結局のところ、僕は全体のレベルにすごく楽しい驚きがあったよ。かなり拮抗している。」


-今シーズン、ディナモの目標は?

「だいたい前シーズンと同じで、選手権で2位か3位。だって目の前には、強すぎるカザンがいるからね。彼らは選手権とヨーロッパを飛び越えて、正直、手がつけられないんだ。

ヨーロッパの大会で、僕らはチャンピオンズリーグをプレーした。準々決勝に届くようトライしなきゃいけない。ケガの部分で、たくさんの負けがあって、僕らは悪くシーズンをスタートした:4人中3人のミドルブロッカーが負傷して、必然的に、結果を得るのは難しい。

これから新しい監督と共に、結果がもっと良くなるといいし、僕の背中も良くなるといいな。トレーニングで、僕らにはまた笑顔が出ることを願うし、僕らはより良くするつもりだって、僕は確信しているよ。」


-フランスチームで終えて、ブルー(チーム)での君の夏の評価は?

「僕は、TQCMとワールドリーグをよく覚えているよ。最悪なのは、ヨーロッパ選手権。僕らは敗退して、それが現実になって、リオと同じだった。僕らは機械じゃないのに。
夏はすごく長くて、必ずしも4ヵ月間、同じレベルでプレーできるわけじゃなくて、選手権(リーグ)のような感じで、浮き沈みがある。

これから、大事な大会に向けて、もっといいコンディションに入るために、この経験を生かす必要があるだろう。
でもさ、来年はワールドリーグと世界選手権”だけ”。(今年より)処理しやすいと思うよ。」

※=自信なしです。

 

 

 

 

 

初かな? ルルー選手のインタビュー訳してみました。

 

ケガしてたんだ。でも回復してるみたいで…お大事に。来週にはできそうなのかな?

 

やっぱ英語しゃべれるといいんだね。違う言葉でも何でも、会話ができるってありがたいんだろうな。

氷は大丈夫なのかな。エリックショウジ選手がね、氷の道を運転するのが怖い~っていってたよね顔

 

ロシアリーグは、フィジカルがより必要。ですか。たしかにパワーバレーですもんね。「高く上がる」って、ルルー選手も高いのに(*_*)

ルルー選手細いから、ロシアの代表選手とかルルー選手の2倍くらいある…でもブロックで1対1とかで、あの鋭いブロックが出たら気持ちいいだろうな♪

 

そーいう時はどう戦うんだろ。フィジカルを強化するのに重きを置くのか、そこ以外のトコで勝負しに行くのか…。どっちもだろうけど、ブラジルは対ロシアにはクレバーにプレーをぶつけてたっけ。

 

ブラジルもだし、このルルー選手のいうように、カザンがいるから2位とか3位っていうのって、強いチームや選手はそうですよね。

しっかり勝てた相手にはココがよかったっていうのを一旦置いて、でももっと強い相手には通用しないから、もう一度組み立て直す、とか。

 

見てるだけには、強いのがなんだ、ゼニトも倒しちゃえー!とか思うけど、実際戦う選手やチームは、自分のことを客観的に冷静に見て、相手の強いトコを認めて、相手にはAがあるから、我々はBで対抗するみたいな。そこをこう、またぐんじゃなくて、並走しながら、どこかで一瞬でパッと前に出る。

並走する忍耐力と、(相手に)並走させる忍耐力と、前に出る瞬発力と…いろんな「りょく」が必要…すごいなー。

 

ロシアだとイタリアより遠くなっちゃいますね。

ロシアといえば…聖ワシリィ寺院に、血の上の救世主教会…エフフィミエフ修道院とか、街中に鐘の音が鳴り響いたりしていいんだろうなー…(´-`* )

 

ロシアはわりとフルマッチがあがるので、見れる機会自体は多そう。カザンはもとより、ロコモティフにはグロゼル選手がいるし、ディナモにはルルー選手がいるし。ディナモなら欧州チャンピオンズリーグでもチャンス圏内かな?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2017.11.2、スイス、ローザンヌ- ポーランドの3つの都市で来月行われる予定の、FIVBバレーボール男子クラブ世界選手権2017のフルスケジュールが、FIVBウェブサイトの専用欄で見られる。

8チームが、バレーボールの最高のクラブトロフィーを賭けて、4チーム、2つのプールに分けられ、オポーレとウッチで行い、それぞれ地元チーム、のザクサ・ケンジェジン・コジレ(現ポーランドチャンピオンとして出場権獲得)と、PGE・スクラ・ベルハトゥフ(ワイルドカードとして参加)と対戦する。

各プールのトップ2チームが、12月16日の準決勝のために、クラクフに集まり、12月17日の銅メダルマッチと決勝へ続く。

12月12日、オポーレのプールはザクサ・ケンジェジン・コジレと、2016年アジアのクラブチャンピオン、テヘランのサルマイエ・バンクで始まる。その後、現ワールドチャンピオン、コンタジェンのサダ・クルゼイロが、イタリアチャンピオン、クチーネ・ルーベ・チビタノーヴァを激突する。

ウッチの開幕日は、現ヨーロッパチャンピオン、ゼニト・カザンが、アルゼンチンチャンピオン、ペルソネル・ボリヴァルの相手になり、PGE・スクラ・ベルハトゥフが中国チャンピオン、上海・バレーボール・クラブを迎える。


スケジュール(現地時間):

12月12日
プールA 
17:30 ザクサ・ケンジェジン・コジレ(ポーランド
ポーランド)-サルマイエ・バンク(イランイラン
20:30 サダ・クルゼイロ(ブラジル
ブラジル)-クチーネ・ルーベ・チビタノーヴァ(イタリアITALIA

プールB 
17:30 ゼニト・カザン(ロシア
ロシア)-ペルソネル・ボリヴァル(アルゼンチンアルゼンチン共和国
20:30 PGE・スクラ・ベルハトゥフ(ポーランド
ポーランド)-上海・VC(中国中国) 


12月13日
プールA 
17:30
 ザクサ・ケンジェジン・コジレ(ポーランド
ポーランド)-クチーネ・ルーベ・チビタノーヴァ(イタリアITALIA
20:30  ザクサ・ケンジェジン・コジレ(ポーランドポーランド)-クチーネ・ルーベ・チビタノーヴァ(イタリアITALIA)※

プールB 
17:30 ゼニト・カザン(ロシア
ロシア)-上海・VC(中国中国
20:30 PGE・スクラ・ベルハトゥフ(ポーランドポーランド)-ペルソネル・ボリヴァル(アルゼンチンアルゼンチン共和国


12月14日
プールA 
17:30 ザクサ・ケンジェジン・コジレ(ポーランド
ポーランド)-サダ・クルゼイロ(ブラジルブラジル
20:30 クチーネ・ルーベ・チビタノーヴァ(イタリアITALIA)-サルマイエ・バンク(イランイラン

プールB 
17:30 上海・VC(中国
中国)-ペルソネル・ボリヴァル(アルゼンチンアルゼンチン共和国
20:30 PGE・スクラ・ベルハトゥフ(ポーランドポーランド)-ゼニト・カザン(ロシアロシア


12月16日 
17:30 準決勝1
20:30 準決勝2

12月17日
17:30 3位決定戦
20:30 決勝    

 

※=プールA 12月13日 20:30、正しくは、サルマイエ・バンク-サダ・クルゼイロ。

 

 

 

配信は、例年通りならFIVB公式チャンネル(Youtube)で。

【FIVB MEN'S CLUB WORLD CHAMPIONSHIP】の公式HPから、【SCHEDULE】に、ワールドリーグの時とおんなじ要領で、Youtubeマークが出るかと。

現時点で配信予定は、13日~。

17:30=日本時間深夜1:30

20:30=日本時間深夜4:30

 

 

 

 

 

 

 

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ブラジル男子バレーボール選手権・スーパリーガのタイトルホルダー同士が出会う時、どのチームであれ、騒ぎ立てるだけじゃなく、人は常にアメージングな流れを期待するものだ…。

昨夜の試合の第4セット終盤のラリーで、サダ・クルゼイロのリベロ・セルジオ ノゲイラ ’セルジーニョ’が、EMS・タウバテ・ファンヴィック戦で、現実離れした足でのセーブ -サッカーでいう、スライドタックル- をし、失われるかに見えた1点を、チームが取るのを助けたのだ!

しかし、ひっかかるぞ -セルジーニョがセーブし、彼が相手コートに入った後、ラリーは続けられた。ルールによれば、レフェリーはラリーを終わらせ、タウバテにポイントを計上すべきだ。明らかに手落ち、おそらく彼は、セルジーニョのアクションをだめにしたくなくて、ラリーを続けさせたのだろう。
当然、タウバテの選手たちは主審と副審に怒り、セッター・ラファエル オリヴェイラ ’ラファ’が1番騒ぎ立て、1番抗議し、レッドカードをもらった。
そのため、このおかげでもう1点がクルゼイロへ、セットポイントを取った。

※赤字部=本文で大文字になってたので。

 

 

 

 

すごいセーブ! あ、久しぶりのダンテ選手だ。

 

たしかに身体丸ごと相手コートに汗

なぜ審判は止めなかったんだろ。タウバテの選手にとっては、アンラッキーだね。

こーいう時に、いかに集中力を切らさず、冷静でいられるかもカギになりますよね。

 

こーいうのはスポーツではよく見るけど、むずかしいですよね。いや、これはむずかしくないか。タウバテのポイントだよね汗

 

ちなみにチームHP見たら、この試合2時間半に及び、3-2で勝ったのはタウバテでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

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まず第一にニュースは、前キューバナショナルチームプレイヤー・レアルはが、来年ブラジルのためにプレーし始めることを認められたと、数日前に発表した。

残念ながら、FIVBは日付を間違えてしまった。正しい日付は、ブラジルのニュースサイトによると、2019年4月だ。

2019年のバレーボールは、それはそれはおもしろくなるだろう。主として、もう1人の前キューバ選手が、別のナショナルチームでプレーすることが期待されるからだ。2年以内にポーランドを代表するウィルフレド レオンのことさ。

レオンとレアルは、違う国のためにプレーするのを認められるために、同じ過程を歩んだ。2人とも、ブラジルの市民、ポーランドの市民として市民権を与えられてから、2年待たなければならなかったのだ。
レオンは結婚してそれを行い、一方レアルはナショナルチームを離れて、2012年からずっと5年間ブラジルにいた。

この2選手が一緒にプレーした最後の時は、イタリアでの世界選手権2010だった。キューバは、金メダルマッチでブラジルに負けた。

我々はまた、前キューバ選手・オスマニー ユアントレーナーが、オリンピック2020までイタリアでプレーし続けることに、気持ちが入るね。

 

 

 

 

 

おぉっと、レオン選手に続き、レアル選手も! よかったねスマイルくん

 

最初2018年からってことでしたが、2019年4月…の方が正しいのかな? レオン選手も2018年には間に合わないってなってたもんね。

 

ポーランドもブラジルも、アウトサイドヒッターに入る隙間があるのかどうか…競争が激しくなりそう。

 

マーシャル選手も早く許可が下りるといいですね。

 

 

 

 

 

 

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【Part.1】

 

ソース:supervolley.eu

ベテラン監督・ダニエル カステラーニが、バレーボールファンに、タイムアウト中のやテクニカルブレーク中のチームの対処のし方について、シェアしてくれた。
彼は3つのポイントで、タイムアウトのマネジメントを説明する:

・タイムアウトの組織のし方
・タイムアウトをコールする時
・素早い分析
・明白で精密なアイディア(考え)
・何を言うか、どのように、いつ話すか


タイムアウトの組み立て方

まず初めに、我々は選手1人1人がタイムアウト中にしなければならないことを決める。

-すべての選手が参加しなければならない。試合が止まる時、リザーブ陣は、コートから生じるスペースを選手のために作るべき。

-チーム全体が起立していること、ベンチに座っている選手はいないこと。考えは、チーム全体で目と目を合わせて確認できること。
目で確認することを通して、私は彼らの状態、メンタル的に彼らがどう感じているかの情報を得、それは、すべての選手の心の状態を知ることや、誰が
.(メンタル的に)ゲームに入っていないかを知る手助けとなる。

-サイドを変える(コートチェンジの)最中、ベンチにいた選手は、ボールを使ってウォームアップし、常にプレーしていた選手は、休息を取るためにベンチに座っていなければならない。フィジカルとメンタルと両方の面で。

同時に、私は素早く、スタッフと今のセットで起こったことや、次のセットでどのようにプレーしたいかについて、いくつかのアイディアを交換し、それから私はチームに戻り、boys
(=選手)とアドバイスをシェアする。


これらデティールをなぜかと不思議に思う?
我々は、ゲームの戦術的な発展について話しているのだから、みんな聞かなければならない。ゲームの本質は、コート上で問題がある時、それらの解決策を見つけること。

前の試合の分析をもって、ゲームプランを発展させてきたし、ゲームのペースに適応しなければならないのだ。だから、チームの全選手がタイムアウトに参加しなければならない。何か変えることや、試合中する必要のあることがあるなら、彼らは知ることができるからだ。時々、中断している間に、私が与えたアドバイスを聞かずに、1人の選手が試合に臨むことが起こる。

私に1つ例を挙げさせてくれ。
私がポーランドのPGE・スクラ・ベルハトゥフの監督だった時、1人の選手がタイムアウト後ゲームに戻り、ベンチを見て、尋ねたんだ-「僕らがパーフェクトなレセプションをした時、僕らは選択肢1をするの?」
彼はタイムアウトの時、何も聞いてなかったんだよ。

 

 

【Part.2】

ソース:supervolley.eu

ベテラン監督・ダニエル カステラーニが、バレーボールファンに、タイムアウト中のやテクニカルブレーク中のチームの対処のし方について、シェアしてくれた。

Part.1-”タイムアウトの組織のし方”を終えて、これからカステラーニは、”タイムアウトをコールするベストな瞬間”を説明してくれる。
基本的に、ゲームを止める必要があるかも知れない時について、3つのすばらしい方法がある。

・アドバンテージ(リード)を守るため。
もし我々が3点か4点リードを取っているとして、例えば18-14、そして相手が1点か2点取り、リードを18-16に減らす、私はタイムアウトを要求する。我々が握っているアドバンテージを失わないという狙いでだ。

・もしくは、我々がリードを許している時。私は、向かい合っているチームへと向かう1歩を失わないようトライする。彼らが上手くプレーし、連続得点をキープするなら、私はタイムアウトをコールするよう努めている。相手は常に、16点目の後+2、16点目の前+4と、(我々の)すぐ近くにいるべきだ。

・セットの最後に向けて、ゲームの決定的(重要な)瞬間のために、タイムアウトを1回キープしなければならない。

個人的に、私は重要な局面を、2~3点差で常にライバルのすぐ近くにいることと位置付けている。男子バレーボールでは、7~8点リードは、達するのにとても難しいんだ。

 

 

【Part.3】

ソース:supervolley.eu; フォト:Danilo Sardinha/globoesporte.globo.com

ベテラン監督・ダニエル カステラーニが、バレーボールファンに、タイムアウト中のやテクニカルブレーク中のチームの対処のし方について、シェアしてくれた。

Part.1で”タイムアウトの組織のし方”を学ぶことができ、Part.2ではカステラーニは”タイムアウトをコールするベストな瞬間”を説明した。
”タイムアウトでの素早い分析”が、アルゼンチンのエキスパートの観点から、どのように見えるかが分かるであろう、Part.3の時間だよ。

効果的に間に入ること、ゲーム中に起きていることの本質を理解することができるのは、きわめて重大である。
私の第一の任務は、全体と個々のニーズや問題を見つけ出すことで、その瞬間の問題を確認すること。もしかしたら、たくさんの問題があるかも知れないし:技術的、技術的な戦術、あるいはメンタル、あまりに大きいプレッシャー、エネルギー不足、責任感の欠如、他の選手の責任を背負うこと、我々は順調ということ、我々がしていることをし続けているということ、忍耐。

分析は、手短で簡潔でなければならない。何が起きているのか、素早く明白な画を描くために。

概して、私はgeneralや個々の戦術、態度について話すことや、できるだけ個々のテクニックについて議論するのを避けることにトライするのが好きなんだ。個々のテクニックについて話すのは、自分の中で反省すべき動きだ:ブロックの腕のポジションはどうか、あるいはレシーブの足はどうか。

提案するために、私がトライしているのは、他のチームをどのように負かすか、ブロックを作る(make a block)ために、腕をネットの向こうに伸ばす必要があるのはいつか、について話すことだ。

私は、戦術について普通に話すことはできる(ゲームのカギは、ナンバー3とナンバー7のサーブの時、高いレセプションをキープすること)、あるいは、選手と1対1で話すことはできる(リカルド、奴らはお前を負かそうとトライしている:解決するか、負けるか、どっちかだぞ)。
私は、選手の前に立ち、ぶっきらぼうにどうしたんだと話すことはできる、but without judging him("it's your fault"), simply observing what's happening on the floor.

 

 

【Part.4】

ベテラン監督・ダニエル カステラーニが、バレーボールファンに、タイムアウト中のやテクニカルブレーク中のチームの対処のし方について、シェアしてくれた。

Part.1で”タイムアウトの組織のし方”を学ぶことができ、Part.2ではカステラーニは”タイムアウトをコールするベストな瞬間”を説明した。
さあ、”明白なアイディアを、先んじて念入りに仕上げること”の時間だ!

タイムアウト中、君は間違いなく、こんな言葉を聞いている。集中、アグレッシブに、破壊、プレッシャー…。これらの言葉は、ゲームで起こることを反映するんだ。違いは、アスリートに逆効果を生じることもある見えすいた言葉に、あるいは、選手にできるベストなやり方で、状況を処理するツールを与えるための、大量の情報を入れる言葉になり得る。
集中、アグレッシブに、破壊、プレッシャーのような言葉は、そういう状況を要約し、選手が問題を乗り越えるのを助けるキーワードになっているんだよ。

例を挙げよう -集中という言葉は、つまり、我々は順調、このままフォーカスし続ける必要があるという意味だ。
たまに、異なる理由により、選手はこの状態を失い、焦点を変え、コート上のシチュエーションは選手をびっくりさせ、彼は正しい答えをもたらすことができないことがある。

だから私は、認識と意識(自覚)の傾向のモデルを示す図を使うよ。それを私は、”Here and Now”と呼ぶ。それはグラフで、ドクターであり、心理学者のリチャード モスが作った-”HERE AND NOW”に関する意識の5つの状態だ。

一旦仕事が終われば、選手は焦点を取り戻すため、効果的で早いツールを持っている。その考えは-僕らは現在(いま)、ただ役目を果たすことができる。
私が、現状にいさせることができるとすれば、CENTERに戻るツールを与え、すべてのエネルギーを与える。選手が一度それを持てば、状況を動かすことができるんだ(例.6連続良いレセプション、5/6 attacks off the ball with good receptiion)

選手がどのエクササイズを使うべきかは、確認された問題次第。集中力がない時、選手はそこを処理するツールを持っている。
集中という言葉は、タイムアウトの中で使われ、単なる言葉ではないんだ…。

 

 

 

 

 

こーいう記事は好きだな。

 

タイムアウトといえば、2セット目と3セット目の間が肝になるみたい。ロッカールームに戻って、優勢のチームにとっては、勢いやリズムを失くさない時間、劣勢のチームにとっては、切り替えて、新たなリズムを作る時間…。

 

試合中のタイムアウトや、最近ではチャレンジ中なんかも試合の止まる時間ですが、止めるタイミングとか話す内容とか意図とか、いろんな要素で、その後の展開が大きく変わるんだろうな。

 

チャレンジが長くなると、ジャンプしたり、コートの中を軽く流してる選手とかいますよね。身体が冷めないように。

 

スクラの話はおもしろいですね。

レセプション返したらどうするの?みたいな。たしかに何も聞いてないね、それでにこ

 

選手の話もおもしろいし、監督とかコーチング目線の話もおもしろい。

このあともPart.4があるみたいで、楽しみ星 ミスしないようにしよ。

 

 

 

 

 

 

 

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ソース:dal15al25.gazzetta.it;フォト:insutagram.com/javadmanavinezhad

イランレシーバー、モハンマドジャヴァド マナヴィネジャードはこの夏、イタリア男子バレーボールクラブにとって、大きな後押しする力として、ペイカン・テヘランからカルツェドニア・ヴェローナに来たが、シーズンで今のところ、多くはプレーしていない。

セリエA1ヴェローナは、12月、21歳のイランナショナルチームメンバーマナヴィネジャードなしで行きそうだ。レシーバーは、サルマイエ・バンクで、ポーランドでのFIVBクラブ世界選手権2017をプレーするために、ホームに戻る予定。

ジャンルカ パシーニは、自身のブログにこう書いた。マナヴィネジャードは、この大会のためだけにヴェローナを離れる予定だが、今までにヴェローナ監督・ニコラ グルビッチが彼を全然使っていない事実を見れば、イラン選手がシーズン終わりまでイタリアにとどまるのかが興味深い、と。

 

 

 

 

 

クラブの選手権のためだけに戻る、ということで、離れることはなさそう。この類の記事は、うわさで終わることが多いので、今回もそうだといいですね。

 

これに対しメディアは、「帰るべきではない。自分に足りないものがあると感じているなら、一度は強いリーグでプレーするべきだ。」

 

一度はってとこがミソですね。

いまはアジアからもどんどんヨーロッパに出ていて、マナヴィネジャード選手のように若い選手もどんどん海外へ出ろ出ろ、というと同時に、若い選手が国を離れた環境に慣れるのは簡単ではない。出ろというだけでなく、サポートもしっかりしなければならない。と。

 

目的はいろいろ…とにかく強いチームに囲まれた環境にいるとか、スタメンで試合に出るとか、たまにこの選手や監督がいるから、とかもありますよね。

それで実際その中でやってく中で、目標みたいのはどんどん変わってくのかな。またそれを叶えるための環境を見つけて、またそこで叶えて、また新たな目標ができて…っていうサイクルなのかな。見える景色や感じる世界観みたいのも、きっとどんどん変わってくんだろうね。

 

そうか、クラブの世界選手権もあったか。12月12日~17日。

 

 

 

 

 

 

 

 

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ソース:フォト:twitter.com/CAVB

チュニジア男子バレーボールナショナルチームがアフリカ国別選手権を優勝し、大陸タイトルの数で、新たな記録保持者となった。

カイロのファイナルで、日曜日エジプトを倒したことで、チュニジアはアフリカ選手権で14年ぶり、9度目の金メダルを獲得し、今日のライバルが持っていた8つのタイトルの記録を破った。

チュニジアは、2013年スースでファイナルを負けたエジプトにリベンジを果たした。今年のファイナルを含め、この2チームは、ここ3大会で金メダルを争った。

チュニジアはカイロのファイナルで支配的で、第1セットのみエジプトにプレーすることを許し、その後 before running them over in the next two,partially 25-22、25-20、25-15。

3位決定戦では、カメルーンアルジェリアに3-1(23-25、25-21、25-21、28-26)で勝ち、FIVB世界選手権2018イタリア/ブルガリアのアフリカ代表として、チュニジアとエジプトに加わった。

アフリカ国別選手権 個人賞:

ベストサーバー-アブダラ アブデルサラム(エジプト)
ベストレシーバー-アハメド Said(エジプト)
ベストセッター-カーレド ベン スリマネ(チュニジア)
ベストスパイカー-アーサー コディ(カメルーン)
ベストブロッカー-Amin Oumessad(アルジェリア)
ベストリベロ-Anouer Taurghe(チュニジア)
MVP-Ismail モアラ(チュニジア)

 

最終結果

1.チュニジアゴールドメダル

2.エジプトシルバーメダル

3.カメルーンブロンズメダル

4.アルジェリア

5.モロッコ

6.ルワンダ

7.リビヤ

8.コンゴ

9.ガーナ

10.ケニア

11.ボツワナ

12.チャド

13.ナイジェリア

14.ニジェール

 

 

 

チュニジアが14年ぶりの優勝🏆

エジプトの6連覇がストップしたそうな。前回の世界選手権と、おんなじ3チームですって。

 

現時点で出場が決まっている国が、

イタリア、ブルガリア(開催枠)、ポーランド(前チャンピオン)、アルゼンチン、ブラジル、ドミニカ共和国、ベルギー、フランス、ロシア、オランダ、フィンランド、スロベニア、セルビア、アメリカ、カナダ、日本、イラン、中国、オーストラリア、エジプト、チュニジア、カメルーン。

 

最後の2チームは、北中米から。11月10~12日に決まる予定。いよいよ!

 

 

 

 

 

 

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28日(土)

●サンバーズ×パナソニック○ 1-3(16-25、21-25、25-22、18-25)

○豊田合成×JT● 3-1(25-18、25-17、24-26、25-22)

○東レ×堺● 3-1(29-31、25-22、25-19、25-23)

○ジェイテクト×FC東京● 3-0(33-31、25-23、25-23) 

 

29日(日)

○サンバーズ×東レ● 3-1(20-25、25-15、25-23、25-20)

○豊田合成×ジェイテクト● 3-1(20-25、25-20、25-22、25-23)

○パナソニック×堺● 3-1(25-12、25-19、24-26、25-22)

●FC東京×JT○ 1-3(25-23、21-25、20-25、16-25)

 

 

 

 

全部の試合はなかなか見れないので数字だけでも。

 

●28日

サンバーズはメンバーをちらほら変えたり、ベストな形を探り中って感じですね。新しい体制のチームは、そのあたりのこう、形になってく感じも楽しめたりしますよね。楽しみですね星

 

サンバーズに限らず、新しい始まりは、この選手が抜けてココの部分が下がるとか、この選手が入ってココの部分が上がるとか、そーいうのもわくわくしますね。

 

あっ、清水選手復活! やっぱ貫禄あるぱちぱち

 

 

●29日

…と思ったら、日曜日の試合はおもしろかった星 東レに勝ちました♪

サーブが良くて、ブロックも量産して…サンバーズっぽいバレーボールがだいぶ見れた。

栗山選手の1枚ブロックは相変わらずすごいすごい! 4~5本あったんじゃないですか?

 

シュミット選手が、コートの後ろから手を叩いて、声を出して(かけて)たのよかったですねぱちぱち

 

あー、阿部ちゃん! 東レ戦は監督対決もちょっとわくわくわくわく 現役時代ネットを挟んでた荻野監督と小林監督。

 

サンバーズ以外だと合成とジェイテクト戦をちらっと。ジェイテクトは年々チームの色が濃くなってるというか、完成されてきてる感じ。去年体育館もできたし。

合成はイゴール選手中心なんだけど、やっぱり止められないみたいな。何本かブロックするけど、イゴール選手がさらにその上を。

 

12試合終わって、8試合が4セット。フルセットは1試合だけですか。

 

 

解説ON/OFF機能、あるといいな。

特定の選手やチームをディスるのは、さすがに聞きたかないけど、解説者の方の重視してるトコとか、考え方のちがいみたいのはおもしろいので、完全OFFはちょっとさびしいので、選べるのがちょうどいいな。

 

そうそう、DAZN終わった試合見れるのが1週間になったんですよね。

本当に今年は記事も試合も全然見れてないgakuri* もっと見れるよう、うまく時間を使お。

 

 

 

 

 

 

 

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