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2018.4.5、スイス、ローザンヌ - 柳田将洋は、日本でスーパースターの地位に恵まれている。彼は身長たった1,86mかも知れないが、爆発的なジャンプ、タイミング、能力は、彼を真に並外れた選手にしている。自身のクラブ・バレーボール・Bisons・ビュールで、ドイツリーグのトップスコアラーの中で、彼は相変わらず、”ハンター・マサ”のために日本から定期的にやって来る、日本のテレビ局の列陣の注目の的である。
彼は、日本ナショナルチームのキープレイヤーでもある。FIVBバレーボールワールドカップ2015で、チームを6位にする助けとなり、日本のトップスコアラーの1人になった。来たるFIVBバレーボールネイションズリーグへの彼の期待(予想)と目標を読んでみてよ。
- 今年、新たなバレーボールネイションズリーグは、君と君のチームにとって、どれくらい重要?
柳田将洋:
「世界のトップチームに挑戦するために、日本チームにとって、大事な大会だと思うよ。」

- バレーボールネイションズリーグの君の目標は? 最も厳しい相手は、どのチームになるだろう?
柳田将洋:
「すべての試合で勝つことが、僕らには重要。すべてのチームと対戦する1つ1つの試合が重要なんだ。特にどのチームではなく。」

- FIVBバレーボール世界選手権2018への準備として、バレーボールネイションズリーグはどのように大事?
柳田将洋:
「選手にとって、自分たちの進歩を評価することができるのは、良いことだよ。」

- 世界選手権の君の目標は?
柳田将洋:
「すべての試合を勝たなきゃいけない。」

- 将来、選手やファンにとって、バレーボールをもっとおもしろくさせられるのは何かな?
柳田将洋:
「バレーボールはすばらしいスポーツだって、伝える必要があるよね。」

- バレーボールでテクニカルな導入はどう思う?
柳田将洋:
「バレーボールを見る時、間違いなく楽しめるよ。」

- バレーボール選手として、変わらず持っている夢や目標は? 
柳田将洋:
「僕の国で、バレーボールが大きくなることを願っているよ。僕はできる限り長くプレーしたい。僕の1番の大きな目標は、東京オリンピック2020だよ。」

- 他のスポーツと比べて、日本ではバレーボールはどれくらい大きいの? 長い間、どんな風に発展している?
柳田将洋:
「たくさんの関心はあるけど、その関心は安定していない。」

- 君や国にとって、東京オリンピック2020は、それだけ重要?
柳田将洋:
「とても重要だね。オリンピックが日本で開催されるんだから。」

- ドイツでクラブでプレーしている時、こんな長い間日本から離れているのは、どれくらい難しい?
柳田将洋:
「そんなに難しいとは、僕は思わないよ。」

 

 

 

 

 

 

 

来ました、柳田選手…いや…YANAGIDA(FIVBのソロインタビューにテンション上がってるだけにこ

 

はい、ソロインタビュー星 日本の人のコメントを訳すのはむずかしいね。言葉が。敬語にしようか、どうしようかみたいな。まぁでも敬語は日本の記事で読めるので、こちらはタメ語で。Hey~みたいな。

そういえば初めて訳した日本の選手のコメントも柳田選手だったな。あと清水選手と関田選手だったかな?

 

もちろん勝ち試合を見たい。でも世界のトップチームはやはりかなり困難になるだろうな。ちょっと言葉があれで、語弊になるかもわからないけど、決して戦う前からムリじゃない?ってあきらめるわけではないです。簡単に勝てる相手ではないのは見ててもおんなじだし、なんだろ。

柳田選手のインタビューにあった「日本で代表だと、強い相手と戦えていると勘違いしてしまう。」

…ニュアンスちがうか。引用するなら一字一句書いとかなきゃ。

日本にいると代表で勘違いしちゃうんですよ。毎年国際大会があって、強いチームにトライできるので。でも、イコール自分たちが強いのかと言ったら違う。勝たないと、トライしてるだけで終わりですよね。」

 

これはちょっとびっくりというか、えっ?て思った。勘違いかー、そうなのか。新説。

見ててはいつも、強い相手と戦えば戦うほど、日本と世界との差をいつも感じるのだけど、感じるというか、(差が)大きいなーって痛感?するのだけど…でもいわれればそうだよね。インタビューとかでも「いい経験でした」の文字が誌面を踊るのが常でしたよね。もうサンバのようにブラジル

そこも柳田選手は別のインタビューでいってましたね。いい経験でしたで終わってしまってると。それではだめだと。

 

1番痛感したのはやっぱイランですよね。むかしは日本の敵じゃないって感じだったのが、あれよあれよと、アジアだけじゃなく、世界もゴボウ抜き。それでもリオでは、周りの国とあれだけ差があった。イランですら足らない。でもその何かは日本とおんなじものではないんだろうな。

 

イランの話はいいや。世界選手権のことを。

これちょっと応援するのに間違ってるかもわからないけど、どーいうチームとかどーいうバレーボールが1番見たいかってなった時に、望むのはきっと勝つことが1番じゃなくて。もちろん1番に信じてるのは勝つこと。なんていうんだろな。

 

ワールドカップとかって、オリンピックの出場権はかかってるけど、海外のチームにとって、やっぱり最終的な照準は大陸と世界最終予選なんだなってリオの時思って。

世界のトップチームが参加するけど、こと日本戦や格下相手に対しては、真価の何%しか出さずに戦ってる。

ワールドカップ2003の時、日本がイタリアから1セット取って、うわぁー、すごー!って思って興奮したけど、オリンピックの決勝であっさり打ち消されたね。これ誰?みたいな。あのワールドカップ何?みたいな。言葉悪いですけど、どれだけナメられてたの、みたいな。悔しかったなー。

 

だから1番に見たいのは?となると、世界のトップチームに、闘志むき出しにさす日本。かな。もちろん、その果てに勝利があるのは前提ですよ。いい試合をすれば負けても十分、ていうのは1年目まで。

トップチームは、日本ならこのくらいで勝てるかなって思ってるだろうから、気もそんなに張る必要もないだろうし、そーいうアドバンテージを与えてしまってもいるけど、ここからそーいうチームに、日本戦には必死さを持つことが必至だということを植え付けさしたい。そーいうチーム、戦いを見たいと思う。

と、いまはこんな感じ。これからチームや試合を見てく中で、ちょっとずつ変わってくのかな。

 

 

FIVBのインタビュー。いまドイツバレーとかビュールの街とかでMASAの下の句、YANAGIDAになってるかな?♪

やっぱり選手本人の言葉はありがたいし、1番響くね。海外でのことを日本に持ち帰らなきゃ意味がない、といってた柳田選手。導く準備OKですかー? 準備があればなんでもできる(?) 

男子の第一次合宿も今日スタート!わくわく 

チームでいけ、日本日本

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2018.4.4、スイス、ローザンヌ - レジェンド・セルゲイ テチューヒンは、今シーズンの終わりで、アメージングなキャリアを完成させる。ロシアナショナルチーム前アウトサイドヒッターでキャプテンだった42歳は、ロシアのRIA Novosti通信社のインタビューでそう表明した。
「今シーズンが、僕にとって最後だ。」
四半世紀以上の輝かしいキャリアを仕上げるため、すべてが始まった’ホワイトシティ’に2011年戻った時から、ロシアスーパーリーグとヨーロッパの大会で、ベロゴリエ・ベルゴロドのためにプレーしてきたテチューヒンは言った。
彼は加える。
「僕はキャリアを終わらせるところだ。CEVカップ決勝のリターンマッチと、スーパーリーグの5-8位決定戦が、僕にとって最後になるだろう。」
テチューヒンは、ロンドンオリンピック2012大会の金、シドニー2000の銀、アテネ2004と北京2008の2つの銅を含めた、オリンピックメダルを4つ獲得。ロシアが、リオオリンピック2016の銅メダルマッチでアメリカに負けた時、前人未到の5つ目のメダルを、あとわずかな所で逃した。
2016年8月7日、リオオリンピック2016のロシアの第一試合キューバ戦でコートに立った時、仲間のロシア選手・ヤフゲニア Artamonovaの持つ、6度のオリンピック出場というワールドレコードに並んだ。彼は、アトランタ1996オリンピック大会で、初めて戦いの場に出た。
彼は、リオ2016の開幕式で、ロシアの騎手も務めた。同年、ヨーロッパバレーボール連盟(CEV)による、バレーボールアンバサダー・オブ・ザ・イヤーに任命された。
「すべてのアスリートが、キャリアを終わらせなければいけない -どれだけ偉大でも、そうじゃないかも知れなくても関係なくだ。自分自身に’stop’と伝えなければならない時は来る。その瞬間が、僕のところに来たんだ。それに対して、僕はOKさ。」
ロシアバレーボール史上、最も輝くスターの1人は、そう締めくくった。
しかし、王家はベルゴロドで存続する。テチューヒンの2人の息子、イヴァンとパヴェウは、ベロゴリエのユース、ジュニアプログラムと国の代表チームから上がってきている。
事実、ここ2シーズン、セルゲイはベロゴリエのトップチームで、21歳のイヴァンと並び戦ったのだ。

 

 

 

 

 

 

 

ブラジルの42歳のレジェンドがもう1シーズンといい、ロシアの42歳のレジェンドは引退を表明…。今シーズンで。もうちょっとだ。

 

ワールドリーグ…リオで見たのが最後だったかな。あのロシアの中で、200㎝ないアタッカー。やっぱりオリンピックを知る選手が、オリンピックで戦うことは、まわりの選手にとっても精神的支柱になりますよね。

 

4つのオリンピックメダルは、現在3人がタイ記録で世界最多記録。テチューヒン(ゴールドメダル1、シルバーメダル1、ブロンズメダル2)、パピ(シルバーメダル2、ブロンズメダル2)、セルジーニョ(ゴールドメダル2、シルバーメダル2)選手。

唯一3種のメダルを獲っている選手がテチューヒン選手。

ちなみにセルジオ選手は、唯一オリンピック4度の決勝を戦っている。

 

ちなみに、3つのオリンピックメダル保持者は、

ジバ(ゴールドメダル1、シルバーメダル2)、ジャーニ(シルバーメダル2、ブロンズメダル1)、キライ(インドアゴールドメダル2、ビーチゴールドメダル1)、ブルーノ(ゴールドメダル1、シルバーメダル2)、マストランジェロ(シルバーメダル1、ブロンズメダル2)、クレショフ(シルバーメダル1、ブロンズメダル2)など。などって他にもいるかな? これくらいのラインナップしか思いつかない

日本では猫田さんや南さんなどがゴールドメダル1、シルバーメダル1、ブロンズメダル1獲得。

 

お父さんもバレーボール選手だったテチューヒン一族。今後も国際舞台でテチューヒンの名を聞くことがありそう。

今シーズン、現役ラストの戦いへ!!

 

 

 

 

 

 

 

 

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2018.4.5、スイス、ローザンヌ - アルゼンチン男子ナショナルチーム監督・フリオ ベラスコは今日、ブエノスアイレスにて、今年から始まるFIVBバレーボールネイションズリーグとFIVBバレーボール男子世界選手権2018を含む、今年のメインチャレンジを前にしたチームの準備の方向を定めた。
ベラスコは、CeNARD -ナショナルセンター・オブ・ハイパフォーマンス・スポーツ- にて本日、国のスポーツ長官・カルロス ハビエル マック アリスターと並び、記者会見でこう話した。
「1番の目的は、疑いの余地なく世界選手権だが、バレーボールネイションズリーグも非常に重要な大会になるだろうことは、否定できない。」
記者会見で、66歳の監督は言った。
最初の選手グループは、すでにCeNARDに集まっており、国内リーグが終わり次第、さらに加わっていく。
VNLと世界選手権に加え、アルゼンチンの任務には、南米(ODESUR)大会とパンアメリカカップもある。
アルゼンチンの準備は、5月下旬に始まるVNLの前に、8~13日中国を迎え、スタートを切る。アルゼンチンは5月21と22日に親善試合のために中国へ移動し、VNLの第一週のためにそのままとどまり、その後サンフアンでカナダ、イラン、イタリアを迎える。彼らはそこから再びフランス、ドイツ、オーストラリアでプレーする旅に出る。
FIVBバレーボールネイションズリーグ2018のファイナルは、リールにて7月4~8日。
VNLと同時進行で、アルゼンチンは7月2~8日、コチャバンバでの南米大会のチームと分かれる。
VNLと南米大会のさらなるトレーニングのため、キューバ(7月20~25日)、アメリカ(8月7~12日)を招待し、その後8月12~20日、リマのパンアメリカ大会2019の予選へ。
9月4日と9かのオランダとの親善試合は、アルゼンチンを、9月9~30日の世界選手権イタリア/ブルガリアへ導く。
今年の主要大会の第一段階で、南アメリカのチームは、イタリア、日本、ベルギー、スロベニア、ドミニカ共和国と共に、フィレンツェのプールAだ。

 

 

 

 

 

 

アルゼンチンもアジアと同じく、大陸大会チームと分かれるのか。親善試合いっぱいだね!

 

なんか…大会のファイナルの話が出るか出ないかで、世界のランク位置がわかる気がしなくもない…。ファイナルシリーズ進出のありそうな国の記事には、そこの日程が出てくることが多い。気がしなくもない。

 

日本とおんなじプールのアルゼンチン。楽しみですが、好きなチームの1つでもありますが、勝ちたいチームアルゼンチン共和国

 

 

 

 

 

 

 

 

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世界で最も賞賛される1人、ウィルフレド レオンが、シーズン終了後、ゼニト・カザンを離れると告げた。選手はスペシャルコメントを出し、そこで自身の決断について伝えてくれた。
ロシアチャンピオンチームでプレーし、世界のベストバレーボールプレイヤーの1人の協力の終わりは、数ヵ月間憶測を呼んでいた。彼は2014年からゼニト・カザンでプレーしている。ウラジミール アレクノに率いられるチームのために。
彼は金曜日、自身の公式Facebookで公表した。タタールの首都のチームとの契約を延長しないと。
「ゼニト・カザンとの契約を更新しないと決めたことを、公式に伝えたい。
クラブと、僕の競技における進化のために完璧なコンディションを作ってくれるトレーナーに感謝したい。このすばらしいクラブで、僕は夢見てたタイトルを獲ったよ - ロシア選手権、ロシアカップ、スーパーカップ、チャンピオンズリーグ、クラブ世界選手権を優勝した。
今シーズンでは、2つのチャレンジ -ロシア選手権とチャンピオンズリーグファイナル- がある。プロフェッショナルとして、ベストを尽くすこと、ハートを捧げることを約束するよ。どっちの大会も勝って終われるように。チャンピオンズリーグ決勝の日は、僕の娘の1歳の誕生日なんだ。だから勝利は、最高のギフトになると思うよ。
僕らは友情をシェアしている。未来の遠い繋がりも含めてね。
ゼニトのファンへ - いつもいつもサポートをありがとう。僕にがんばってって言い続けてね。」
ゼニト・カザンでウィルフレド レオンは、ロシア選手権で4度のタイトル(2014~2017)、チャンピオンズリーグで3つの金メダル(2015~2017)、クラブ世界選手権金メダル(2017)、2つの銀(2015、2016)、3度のロシアスーパーカップ(2015~2017)を獲った。
次のクラブが、カリスマ・ジーノ シルチの持つシル・サフェーティ・コナド・ペルージャになる可能性はある。イタリアのメディアは、”クレイジーな経済的オファー”と書き、12月にはすでにこの可能性を記している。ここ数日、ウンブリアの首都のクラブには、計画では、真のバレーボールパワーになることが推測される、との情報が出ている。関係者は、2人のすばらしきスター・アレクサンダル アタナシエヴィッチとイヴァン ザイツェフを残留させるつもりはない。

 

 

 

 

 

ついに公式発表が出ました。ヌガペト選手のケースと同様に、数ヵ月間あれやこれやありましたね。

 

レオン、ゼニト・カザンを離れる!! うぉー!!

とはいえ、次のクラブはペルージャが最有力とのうわさ…なのかな、まだ。信憑性の高そうなうわさ。

えぇっM ペルージャ??M いや前にも聞きましたが…うぉいうぉい…デセッコのトスをレオンが打つ?? うぉいうぉいわくわく うわさだけでも興奮しますなわくわく

 

と、その前にペルージャサイドも。ザイツェフ選手はもうペルージャには来季はいないだろうとシルチ会長がいってたけど、アタナシエヴィッチ選手も? 1月時点では更新するかしないかみたいな記事があったけども。まわりはみんな更新しろ!っていってるよ笑っていう記事。発表あったっけ?見逃したかな?

アタナシエヴィッチ選手もザイツェフ選手も出ちゃう? やだなー。とかいって。選手の決断はね、尊重しないとね…。選手が変わって、チームが変わって…楽しみでもあるし、さびしくもあるし…。

 

レオン選手やアンダーソン選手が来て、ゼニト・カザンは強くなったみたいなことも多々いわれてるけど、ロシアのクラブなのに、主力がロシア人じゃないじゃんみたいなことも多々いわれているけど、ゼニト・カザン自体はその前からタイトル常連だし、レオン選手に関してはほぼ2年目からなんだね。タイトル獲ってるのは。

 

でもやはり貢献は多大なものだよね。もちろん1人や2人のおかげで、勝てることはないけど、大きいよ。

 

ヌガペト選手同様、まだそのクラブでのプレーを見てない今思うのは…あの黒い肌に、ペルージャの赤いユニフォーム似合うだろうなー。いやそれでいったら、黒のがかっこいいか。

そういえばSNSでペルージャのユニフォームのレオン選手見かけたな。合成の。

 

あ、で、前の記事になるけど、シモン選手やレアル選手もセリエAに?? しかもルーベかペルージャですって?? うぉいうぉいわくわく

あのセリエAのバレーボールにキューバのバレーボールが融合したら…どうなるんだろう。未知。

 

なんか…海外のクラブを見始めたのが、2016/17シーズンからだけど、3年目にして大きく動きが出てきた感じ。うん。

仮の話として。来シーズンイタリアでプレーして、あ、レオン選手の話ですが、で、2019年にはポーランド代表の可能性もあって…。ってなるとヨーロッパ中レオン選手だらけに…わくわく

 

まぁいろいろわくわくはありますけど、まずはロシアリーグ。と、欧州チャンピオンズリーグですね。ファイナル4開催地なので、現在のプレーオフは参加せず…嵐の前の静けさって感じでもう((゜▿゜))

あとは個人的には、ペルージャ。初の自力F4進出目前 そこからが遠い…優勝まで。こっちもあとセリエAもですね。現在1勝1敗!

 

今までもこれからも、今の瞬間も、すべてをボールに込めて、レオン選手、ひとまず最後のゼニト・カザン!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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今日バレーボール界で、偉大な名前の1つとみなされている、フランスのスコアラー・イアルヴァン ヌガペトが、イタリアのモデナを離れ、来シーズンロシアのゼニト・カザンへ行くと、L'Equipe新聞のインタビューで確認した。
ウラジミール アレクノのチームで、彼は、現在ポーランド国籍のキューバ人・レオンの代わりに入るだろう。レオンはイタリア・ペルージャへ行く準備をしている。
「2つのシンプルな理由で決めたよ:
1つ目は、モデナですべてをやったと感じるから。僕は4年半いて、チャンピオンズリーグ以外、すべてを優勝した。
なんとなく、ルーティーンみたいな感じがするんだ。何かが足りない。他の何かを見る(わかる)必要があるって感じるんだ。」
ヌガペトは言った。
重要なことは、フランス男が、イタリアリーグ・セリエA1の準決勝の最中に発表することを選んだところにある; モデナはルーベ・チビタノーヴァと戦っており、ベスト・オブ・ファイブシリーズを1-0で負けている。
ヌガペトにトスを上げるブルニーニョは、大会中は将来のことを話すのを避けているというのに。事実、ブラジル人は故郷に戻るのと、ヨーロッパに残るのと、両方のたくさんの案がある。
結論として、我々が言えるのは、(ブラジル)スーパーリーガでプレーしている何人かの選手は、すでにブラジルを離れることを、受け入れているということ。レアルとシモン、2人ともサダ・クルゼイロ、は、それぞれ、ルーベチビタノーヴァとペルージャに行く提案がある。
またバレーボール界でよく知られている名前にも変更がある。日本を離れ、中国でプレーするポーランドのクビアクや、ロシアを離れ、日本のバレーボールへ行くフランスのルジエなどだ。

 

フォト:ModenaVoley/Divulgacao
公式: イアルヴァン ヌガペトがモデナを離れる! フランス選手はゼニト・カザンへ飛ぶのだ。
「一連の流れは終わった。ストイチェフとやってくのは無理だ。」
(2018年3月29日火曜日から)イアルヴァン ヌガペトはすでに、イタリアを離れる準備をしている。来シーズンから、もうモデナでプレーしないだろう。実際、フランス人はL'Equipeに、ここ3度のチャンピオンズリーグを優勝しているロシア艦隊・ゼニト・カザンへ行くつもりだと宣言した。
イアルヴァン ヌガペトの言葉だ:
「(イタリアを)離れて、カザンへ行く決意をしたよ。2つのシンプルな理由さ:
一つは、モデナで一周したと感じるんだ。4年半いて、チャンピオンズリーグ以外は、すべてを優勝した。
この周期の終わりに、ルーティーンに入っているみたいに感じるんだ。何かが足りない。他の何かを見る(わかる)必要があるし、刺激を再発見するために、自分自身を危うくさせる必要があると感じるんだ。」

 

 

 

 

 

 

 

コメント自体はカブってるんですけど、若干ちがうので。2つ目の記事、2文くらい説明文のトコ抜かしてます。

 

このニュース…記事にもある通り、衝撃なのは移籍よりも、この時期に公表があるということですよね。

でもヌガペト選手はいつも、自分に関する記事はリツイしてるのに、移籍のことはリツイしてない…勝手に出ちゃった系?まさか?

 

まぁということで、ヌガペト選手ゼニト・カザンへー!! うぉー!! 

理由は…物足りなさとかストイチェフ監督と合わないとかか。そうか。

海外の選手は、オリンピック周期である4年を1つの周期と考える選手が多くて、ヌガペト選手がそうかはわからないけど、4年半…刺激が必要と…。

ポドラシュニン選手もペルージャに移籍した理由に、「何かを変える必要があると感じた」といってたね。そーいう時期が必ず来るんだね、きっと。

 

スタメンで全試合に出て、試合のMVPとか何回も何回も獲って…もっと上を目指したいとかいう類のことなのかな。うーん、それとはちがうか…。上とか横とかじゃないのかな。安泰しすぎとか? なんかこう全体的に、チェンジが必要なのかなぁ。どーいう感覚なんだろう。

 

あ、それともう1コ。ヌガペト選手関連で、おんなじくらいの時期にニュースがありましたね。

2015年?の暴行容疑が無罪でした、という。あれ、なんでしたっけ? 

電車が遅れてて、駅員さん?か誰かにいつ動くんだみたいなことを聞いて、この電車は動きませんだかメドは立ってませんだかって答えたところ、ヌガペト選手が駅員さんに暴行。その人は8日間?仕事を休んだ。

 

こんな感じの事件でしたよね。その前のナイトクラブの騒動の方が聞き覚えあるな。

でもあれですよね。これだけ事件だなんだってあっても、もちろん事件はだめですけど、ヌガペト選手のこと悪くいう人いないですよね。いろんな国の選手とも友だちだし。

 

ゼニトに戻って…。

あれ?ヌガペト選手って結婚してましたっけ? 住まいはこれからロシアになるんですね。おんなじフランス代表のルルー選手は、ロシアは合わなかったみたいなこと書いてあったっけ。なんかの記事に。

行ってみないとわからないよね。外から見るのと内に入るのと、全然ちがうもんね。

外から見て、のん気に今思うことは…あの黒い肌に、ゼニトの白いユニフォーム似合うだろうな 見始めた頃がモデナだったので、モデナの黄色のイメージが強い強い フランスの青より強いかも笑

 

来シーズン、無事にゼニトのコートに立つ姿を見れたらいいなフランス ロシア

 

 

 

 

 

 

 

 

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ソース;dal15al25.gazzetta.it; フォト:blogdosport.it
ジャン ルカ パシーニは、自身のブログに、伝説的アルゼンチンエキスパート・フリオ ベラスコが、クラブで働くことに戻るかも知れないと綴った。
イタリア男子ナショナルチームで、2度のFIVB世界選手権勝者・フリオ ベラスコは、10年の時を経て、クラブレベルでのワークにカムバックすることを考えている!(Gabaca・モンティキアーリ2006~2008が、彼の最後のクラブ契約だった)
さらに、カムバックは、そのコーチングスキルを有名にした国 -イタリアになるだろう。
パシーニによると現在、アルゼンチン男子ナショナルチームの指揮官・ベラスコを据える主な候補は2つのクラブ -クチーネ・ルーベ・チビタノーヴァとシル・サフェーティ・コナド・ペルージャだ。この2つのクラブにとって、ここからシーズン終了まで、どのように物事が進むかによるだろう。

 

 

 

 

 

 

 

えぇっ、イタリアにベラスコ監督? 本当かなぁ。

 

本当だったらすごいけど、二刀流はできないといいますよね。ベラスコ監督はクラブと代表はまったく別物と考えていて、そうでなければならないといってましたしね…うーん…。

 

でもお遊び程度に想像を楽しむとすると、ペルージャにレオン選手、監督がベラスコ監督…いやぁ、わからない笑

わからないついでに、そこに日本の選手がチームメイトなんてシーズンが来たら…。セリエA4強のどれかで、日本の選手がスタメンで活躍してる姿見たいな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ソース:globoesporte.globo.com; フォト:Djalma Vassao/GazetaPress
ブラジル男子バレーボールの生ける伝説・セルジオ ドゥトラ ”セルジーニョ” は、プロ選手として、26度目のシーズンを終えた。
42歳のリベロは、ブラジル男子バレーボール選手権・スーパーリーガ2017のプレーオフ準々決勝で、自身ベストだったが、チームのコリンチャンス・グアルーリョスは、セジSPに敗退させられた。にも関わらず、コリンチャンスのファンには、ハッピーな理由がある。
ブラジルナショナルチームで2度のオリンピック勝者は、プロフェッショナルキャリアで、おそらくラストとなるであろう、もう1シーズンをプレーするつもりだと、述べたのだ。
「僕らは選手権にさよならを言うけど、僕はハッピーだよ。最初の年で、優勝候補のチームと対等な相手だったよ。でもとてもいいシーズンだった。取り組んだプロジェクトをうれしく思う。このユニフォームを着れて、大きな喜びなんだ。
コリンチャンスは、今日負けても明日は勝つ。もっと高い目標に達したいなら、僕らはチームを上手く強化しなきゃいけない。それはあたり前。
僕は7月までの契約。僕は待つよ。(残留かの)決断を下すのは僕じゃないけど、ゴールは、コリンチャンスで現役を終えること。そのために、もう1年プレーするつもりだよ。」
セルジーニョは、Globo Esporteにそう話した。

 

 

 

 

 

 

 

 

代表が終わる時期とか、リーグが終わる時期とかは、さびしさ満点のニュースが巡って…やだね、さびしいね。

 

でもセルジオ選手はまだしない宣言。誰かの願いが叶えば、時に同時に誰かの願いは叶わなかったりする儚い世の中だけど、すべての選手の願いが叶えばいいな。と心から思うよ。本当に。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2018.4.3、日本、東京 - 日本バレーボール連盟が、3月に日本女子代表チームを発表した時、リストに載っていない選手の方がより注目すべきであった。リオオリンピック2016のチームから残っている選手は、わずか7人なのだ。
日本バレーボールのアイコン、木村沙織が1年前、競技から引退、同じ名前の迫田さおりもだ。その一方、前日本チームの信頼を担った江畑幸子は、現在代表の委員ではない。リオオリンピック2016から残留しているのは、長岡望悠、宮下遥、鍋谷友里枝、島村春世、荒木絵里香、石井優希、田代佳奈美。
日本はリオオリンピックの後、監督も代えた。真鍋政義に代わり、中田久美を連れてきた。2012年のロンドンで、チームをオリンピック銅メダルに導いた真鍋の成功の後を満たすのに、自信を持っていたが、彼女自身、1984年のオリンピック銅メダリストである中田は、移行期に、静かな決意をチームにもたらした。
輝かしいアタッカーで、強烈なサーバーであるだけでなく、日本女子バレーボールの看板でもあった木村の不在は、軽視できない。選手、キャプテン、カルチャーアイコンとして、彼女の代わりになることは、ただ難しいのではない。不可能なのだ。
2014年、娘さんの出産後、リオオリンピックでナショナルチームに戻った、前キャプテンとして、パワフルなミドルブロッカー・荒木絵里香の存在は、チームにリーダーシップを供給するが、彼女はもうチームキャプテンではない。2017年、岩坂名奈がその責任に就いた。
日本男子チームが、より若い世代へ意識的なシフトをする一方で、中田はややベテラン選手を選出した。29選手中19人が1990年~1993年生まれだった。
注目すべきは、ケガから復帰する23歳のセッター・宮下遥、パワフルレフティ・長岡望悠、26歳、そして21歳の古賀紗理那だ。チーム最年少は、18歳のウィングスパイカー・長岡望悠。※
男子チームも女子チームも現在、スタッフに外国人コーチがいる。男子はフランス人。フィリップ ブラン中垣内祐一のアシスタントに獲得し、女子はトルコのフェルハト アクバシュを連れてきた。2人とも昨年、その任務を引き受けた。
「バレーボール文化h、ヨーロッパや他の国々とは完全に違っていて、日本チームのベストな所は、いい守備、高いスキル、コート上で常にグッドでいることだ。」
アクバシュは述べる。
「ヨーロッパでは、選手というのはそうじゃない。みんながネットでグッドで、はるかにパワフル、ゲームはもっと遅い。私たちは、ワールドレベルのバレーボールと、日本のバレーボールを結合させるため、ベストを尽くす。」
日本は、リオの準々決勝でノックアウトされ、FIVBワールドグランプリ2017で7位、FIVBワールドグランドチャンピオンズカップ2017で5位に終えたが、この2大会で、ブラジルを2度なんとか敗った。6年ぶりのブラジルからの勝利であった。
日本の国内リーグ -Vリーグ- は、プロフェッショナルと国内全体を一つにするため、2018-19シーズンより再編される予定。
「スーパーリーグは、バレーボールのスポーツビジネスをスタートし、我々のリーグを世界のトップリーグの一つにする、最初のステップである。」
Vリーグチェアマン・嶋岡健治は、会見でそう話した。
Vリーグはすでに、何人かの世界のトッププレイヤーの興味をひいており、より強いリーグがより強い選手を生み出すことが願いなのだ。
日本チームは、4月日本でトレーニングをし、その後5月15日ブラジルで、FIVBバレーボールネイションズリーグの前に、さらなるトレーニングのため、イタリアへ向かう。彼女たちは、日本での10月のFIVBバレーボール女子世界選手権の前に、8月アジア大会を戦う。

 

 

 

 

 

全日本女子、トレーニング開始!しましたね。

 

男子を先に見たせいか、あんまり女子は変わらないかなーと想ったけど、こういわれるとリオを知る選手が7人かー。JTの選手が増えたね。

まぁでも引き続き久光の選手が多いかな。よりやりやすいのかな。おんなじチームの選手同士だと。

 

あ、記事の中の※。長岡選手じゃなくて、中川美柚選手ですね。18歳。NAGAOKA MIYUとNAKAGAWA MIYU…たしかにややこしい。

 

木村沙織さんのアイコン問題は…選手の人にとってはどこ吹く風なんだろうね。メディアがその人を見つけるのは当たり前だし、そーいう人がいた方が入りやすいっていうのもあるもんね。サオリンの影響力はたしかにすごい。

迫田さんの名前出さないでよ涙 引退したの思い出してさびしくなる…けど、この前ふつうにテレビで見たら、ただのめっちゃ綺麗なお姉さんだったきらきら。 女子アスリートの方はなんか、バレーボール選手だけじゃなくて、引退するとなんか色っぽくなりますよね。神経張ってなくていいから、穏やかになるのかな。

 

話逸れたけど、見てる側としては…どなたがなっても、どなたもならなくてもグー ベタですけど、チーム日本

 

 

世界選手権は女子は日本開催!! 盛り上がりそう!! 

いけ、日本日本 ガールズパワー日本

 

 

 

 

 

 

Thank you for reading.

 

クビアク、北京へ:

次の黒鷲旗まで間が空くため、中国の北京(今季ティリとペリンが所属)で、4月1日からのvs上海のファイルシリーズに参戦する意向(エージェントによる)。黒鷲旗には戻る予定。

 

上海=コンテ、リネール等

記事はこちら。2文くらい?訳せなかったです。

 

2018.3.15 BY.マット クラムリー
カイル スナイダーは、レスリングですべてを成し遂げた。高校では負けなし。NCAAチャンピオン。世界チャンピオン。オリンピックチャンピオン。
リーダー。ロールモデル。若いレスラーたちというのは競いたがる。マットの上でも、マットを離れても。しかしスナイダーは、リーダーやロールモデルになるのに、マットの上での成功をもってできることは何もないと話す、最初の人物だろう。そうなるのは、時間と共に、マットの上でも、マットを離れても、正しいことをするからなのだ。
「チームリーダーやロールモデルは、組織、あるいはチームに基準を定める人物になって、進化するんだ。」スナイダーはそう話す。

「それは必ずしも、チャンピオンになる必要があるってことじゃないけど、人生のすべての面でベストでいるように、揺るがないワーク倫理を持つように、一生懸命努力するってことだよ。それにリーダーやロールモデルは、みんなの尊敬を集め、ワークに行くのにわくわくして、必要な時に喜んで周りを助けるんだ。」

 
カール ペリーは、非営利団体のクリスチャン・アスリート・レスリング団体のディレクターであるが、発展や奨励に尽力し、レスリングの試合を勝つためだけではなく、レスリング(引退)後の人生のために、良い指導者を準備している。
競技人生を通じて、ペリーはマットの上では支配をしていたが、リーダーやロールモデルになれなかったレスラーを何人か見てきた。なれなかったのは彼らが、ペリーが言うには、”すぐにできる正しいこと”をしなかったからだ。
ペリーは言う。安定や規律にフォーカスすること、”すぐにできる正しいこと”をすることは、全スポーツで、若い男の子や女の子、レスラー、アスリートたちが、根本的にリーダーやモデルになるのを助けるだろう。実現しないという人もいるかも知れない。しかし、行動 -言葉ではなく- を通じて、彼らは高い基準を定め、周りは尊敬し、そこに引きつけられるのだ。
「マットの上では成功したが、”すぐにできる正しいこと”をすることを拒否したために、この分野(リーダーやロールモデルになる)で失敗したレスラーに会ったのを覚えているよ。」
- なぜそうなる?
「彼らは簡単な道を選び出す、遅刻する、劣った社会的決定を下す。それは自分に関することなんだ。チームじゃなくてね。」
”すぐにできる正しいこと”をすることは、曰く、一層の努力をすること、チームメイト、クラスメイトを気にかけること、手本(を示すこと)でリードするということ。若い男子、女子の場合、一個人がポジティブなクオリティを示すなら、おそらく大人になってもそれをやり続けるだろう、とペリーは言う。
「これは重要だよ。ユース、あるいは高校生アスリートが、オンでもオフでも見せる同じ特性やクオリティは、彼らが夫、妻、父、母、監督、社会人になる時、きっと鏡になるからね。」

「子どもに戦うチャンスを与えることをミッションとする、非営利団体レスリングクラブ、ボストン・ユース・レスリング(マサチューセッツ州、ボストン)の会長/創立人であるホセ ヴァレンズエラは、チームリーダーやロールモデルになることは、自分より大きなもの/ことの存在を信じることを、必然的に伴う、と話す。
そのためこの3年の夏の間、ボストン・ユース・レスリングは、ボストン中のユースレスリングキャンプやクリニックの監督を、高校生レスラーのために提供するため、約25のサマージョブの資金提供をした。
「リーダーになる最も重要な道(方法)の1つは、教えることだと、我々は強く思っている。」ヴァレンズエラは言う。
「教え方を学ぶことは、知識の最終形。他のレスラーにコーチするためには、忍耐強く、知識豊富で、彼らの方向をハッキリさせ、元気づけなければならないんだ。」
他者への教え方、他の人、あるいは多様な人々のニーズにフォーカスする方法を学ぶことは、クラブのメンバーを人として成長する手助けとなっている。
「毎夏、高校生のコたちが自分自身により自信をつけたり、さらに年下のコたちに、このすばらしいスポーツを順繰りシェアするというミッションに、さらに大きな信念をもって、帰って行くよ。彼らは、すばらしいリーダーを作るものは、周りとシェアすること、そこに至るまでに自分ほど恵まれていない者を連れてくること、誰も置き去りにしないことと知っている。」

スティーブ フレイザ(ジャ)ーは現在、USAレスリングのDonor and Alumniリレーションズのチーフだ。その前は18年以上、USAレスリング・ナショナル・グレコ-ロマン・コーチにいた。競技者としてフレイザーは、ロサンゼルスオリンピック1984の90㎏(198ポンド)級で、金メダルを獲得した。
フレイザーは、様々な人々がいるすべてのすばらしきチームで、マットの上でも外でも、際立つリーダーシップを持っていた。最高のリーダーとは、フレイザー曰く、調子や姿勢を定め、すべてのハードワークが勝者になるために費やされていることを理解している、という。レスリングルームで、良いリーダーは、コーチ/コーチングシステムの延長である。
「リーダーは、監督の言っていることややっていることを受け取り、それをサポートする人であるべきだ。」フレイザーは言う。
「リーダーというのはチームに、自分たちがいる道が正しい道であると確信させるよう助けるべき。自信は大切だよ。信用は大切だよ。信頼は大切だよ。リーダーは大きなビジョン、大きなパッション、そしてチーム/努力の向かう方へ、大きなわくわくを示すことのできる人だ。」

Coyte クーパーPh.D.は、元インドネシア大学のディビジョンⅠのレスラーであり、現在ベストセラー作家、モチベーションの講演者である。
クーパーは、リーダーはステップアップし、みんなの周りにいて、より良くさせる人だと言う。レスリングルームで彼らは、練習に早く現れ、監督のことを聞き、懸命に努力し、周り -ベストレスラーから、プログラムに参加したばかりの新人まで- を助けるのだ。マットを離れれば、知識を重んじ、社会にお返しする方法を見つけ、他者 -レスリング仲間以外の人たちも含め- と接するのだ。尊敬の意をもって。
「最高のリーダーは、ステップアップすること。日々の基礎の正しい価値のモデルになることで、他者のリスペクトを集める。」クーパーは言う。
「簡単なルートを選んでは、できることは何もないよ。その代わり彼らは、自分にしかないことを成し遂げられる道が分かっていて、その道を進むんだ。」
リーダーになることは、しかし、時間をかけて、得られなければならない。
「現代社会では、実にたくさんの人が即座、簡単といったものを欲しがる。リーダーはこの衝動を払いのけ、たぐいまれさを手に入れる毎日のルーティーンに専念するんだ! これをするリーダーがいる時、チーム全体は、あらゆる大事な面において、最後にはより良く終わるんだ。」

 

 

 

 

 

 

 

USAレスリングの記事。

監督さんのインタビューとかが好きな理由の一つは、私自身、リーダーという存在に興味があるから。自分はリーダーシップなんてないし、キャラじゃないし、先頭に立つより最後尾で見守ってたい方なので、リーダーという存在には憧れもある。人を引っぱれる人は、単純にすごい。

 

だけどこの記事は、なんで見つけたんだっけな(・_・ )? レスリングなんて、日本の女子しか見たことないし…あ、リオで吉田選手に勝ったのって、アメリカの選手でしたよね、たしか。

まぁとにかく良い記事を見つけられました星

 

スナイダー選手とは、アメリカ最年少でチャンピオンになった選手だとか。19歳か20歳で。現在22歳。

 

練習に行くのにわくわくする人かー…。フレイザーさんもいってるね。

むかし吉原監督が選手時代、代表で朝いつも早く練習していて。他の選手も、吉原さんが早くやってるって、おんなじ時間に早く練習に来たら、「キャプテンがやってるからってだけで来るなら来ないで。そんな練習意味がない。」といったとか。

厳しいと思うより、正しい。でもこわい…((゜▵゜;))

 

吉原監督関係なく、なんでもそうですが、正論をいうだけでは足らない。そこが、他の人たちがいう、正しいことをする、とか手本で示すとか、そーいうとこなのかな。

正論だけど、自分はどうなの、みたいな、それ言えるの?みたいな人だと、説得力も下がりますもんね。まず自分がやって。やっぱり大変だよね、リーダーは。

 

それと…ヴァレンティアさんの言葉。「自分より大きな存在を信じることを、必然的に伴う。」 

リーダーという上に立つ立場だけど、=立場が上とはちがう、みたいなこと? ちがう? うーん、哲学チックになってきた寝る

教えることってどっかでも見たな。なんだっけ。内村選手の予備校のCMじゃないけど、わかった!と思っても、いざ自分でそれを発信するとなると、たしかにむずかしい。

わかってないと教えられないし、教え方も、わからない人に教えるのと、わかる人に教えるのはまたちがってて…汗 今月やった職場の新人さんにやり方伝えるのもむずかしかったな汗

 

それから…フレイザーさん。「すべてのハードワークが、勝者になるために費やされていると理解している。」

すばらしい練習メニューをこなすだけでは、またこれも足らない。なぜ自分がこれをやっているのか、意識しながらやれといいますね。これは定説かな。よく聞く聞く。

意識は大事。するのとしないのでは全然ちがう。スポーツだけじゃなく。

 

最後の部分は、ちょっと耳が痛い汗 即座、簡単は…キツい時は求めてしまうなー。だめだなー。意識と同じく、忍耐も大事。

 

個人競技でもチームワークの大切さが必ず出てくるね。信頼が1番大事なのかもわからないけど、たぶん1番時間のかかるのも信頼なのかな。1年2年じゃ、深い信頼、スポーツでいえば、苦しい時やここぞの時に必要になる深い信頼は絶対できない。

 

下手をすると、リーダーというと上から抑えるリーダーシップも存在しますが、他人を意のままに動かすことはできない。自分一人でやってもだめだし、人に言うだけでもだめだし。

自分が示して、影響されて、人が動く。自分の思いを人に委ねる時、それは絶対に現実にはならない。身をもって学んだこと。

 

そこと信頼はちがう。頭ではわかっていても、実際実行することははるかにむずかしい。だからそれをやってる人は、憧れるし、尊敬する。

 

定義もむずかしいですよね。いろんなタイプのリーダーがいるので。一概には。共通してるのは、努力する人、手本を示すこ人、周りを助ける人…あとはなんだろ。

問題を解決できる人。は、どーかな。なんかそう思う。問題と解決策ってセットになってるっていうじゃないですか。問題がやって来る時は、解決策も同時にやって来てると。問題を解くのに苦労するのは、一緒にいるはずの解決策が見えてないだけだと。

したら、それを見つけられる人。私的定義はこれかな

 

自分がこの人は真のリーダーだって思う人…誰だろう(- - )?ウーン

歴史上の人物とかは好きな人物はたくさんいるし、本読んだりして勉強になるけど、もっとこう実際関わる人じゃないとなかなか”真の”とまではいかないのかな。リアル知り合いの人じゃないと(- - )?ウーン

 

でもやっぱこーいうの読んだり聞いたりするのは、新しいことも知れるし、勉強になる星

チームUSA、バレーボールだけじゃないシェアありがたい星

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Thank you for reading.