記事はこちら。コメントのみ。

 

スレコ リシナツ
「近い将来、トレンティーノ・バレーが成し遂げようと狙っていることは、とてもチャレンジングで、彼らは国内と国際的両方優勝しているから、クラブの価値は知っているよ。
僕は、このチームと同じくらい大志があるから、トレンティーノに引っ越すのはうれしいね: 僕らは高みを狙い、偉大な目標を達成するため、働くよ。契約には時間は全然かからなかったよ。イタリアスーパーリーガは世界で最も美しく、難しい選手権の1つ、ここでプレーすることは、僕の向上を助けてくれると思うよ。」
トレンティーノ・バレー会長・ディエゴ モズナ
「すばらしい契約で、移籍シーズン活動を始める。リシナツは、世界で最も才能あるミドルブロッカーの1人、だから、我々のチームのメンバーとして、彼がいることに大喜びだよ。それに、きっと我々の成功に莫大な貢献をしてくれると、確信しているんだ。
彼はすべてを持ち合わせている選手、とてもモチベーションが高く、若いし、すでに国際的に相当な経験を積んでいる: ファンはあっという間に彼の才能や、我々が準備しているチームの虜になっちゃうだろうね。」

 

 

 

 

 

 

リシナツ選手、スクラからトレンティーノへ!

今シーズン優勝したから、締めくくりとしても出発としてもよかったですねグー

 

リシナツ選手といえば…ワールドリーグ2016でのブラジル戦。7本でしたか。サービスエース。チームとしては20エース!という。あれセルビアホームだったんだけど、会場が相当ゆでがまでしたよね。両チームともユニフォームがぺったりくっついてて、ブルーノ選手のタオルタイムが止まらなくて、観客の人たちもパンフみたいのでパタパタ仰いでて。ブルーノ選手の試合後のコメントでも、会場が暑すぎると。

 

打てば決まる、くらいの印象がある時ってたいてい7本なんだね。アタナシエヴィッチ選手や柳田選手なども7本記録してますね。歴代7本以上はあるのかな? カジースキ選手あたり持ってそう、そんな記録。

 

ポドラシュニン選手やスタンコヴィッチ選手もそうですが、セルビアのミドルブロッカーはレベルが高い! サーブもクイックもブロックも。守備というか、こぼれ球とかの処理がみんな上手い! ネットプレーもか。

アラサーのセルビア代表ミドル陣の中で、記事にもありますが、若め。25歳。ん? 今月26歳になるのか。おめでとー🎂 205㎝。マット デーモンみたいなお顔。

ワールドリーグ、ユーロバレー、プラスリーガなどでベストブロッカーにも金メダル 代表歴は5年くらい。ワールドリーグ2016のセルビア初の金メダルにも、大きく貢献しました。

 

トレンティーノかー。楽しみですねスマイルくん

 

そういえば前に…2016年かな、に、リシナツ選手の一問一答があったので、ついでによければ☞一問一答:リシナツ編

今読んでもスクラとのやり取りはおもしろいグー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Thank you for reading.

記事はこちら

 

2018.5.8、オーストラリア、キャンベラ - オーストラリア選手はこの1週間、トレーニングのためにポーランドに集まっている。その後、ドイツとの親善試合2試合のため、ベルリンへ向かい、イタリアとのもう2試合のため、シチリアへ渡る。彼らは、フランスのルーアンにて、5月24日、FIVBバレーボールネイションズリーグでシーズンのスタートを切る。
「最も厳しい大会になるだろう。我々のモットーは”次のステップ(the next step)”。昨シーズンできたことから、その先にステップを進めることにフォーカスするつもりだ。
我々は皆、この新しい大会にとてもわくわくしているよ。他とは違うものになるだろうし、準備はできているよ。」
オーストラリア監督・マーク レベデウは言った。
「私は個人的に、ポーランドリーグで戦っている。毎日、世界最高の選手たちを監督しながら、最高のコーチたちと知恵を合わせながら、世界最高の選手たちと一緒に働いているんだ。オーストラリアチームに同じことをするチャンスがあるのは、私にとって、本当に重要だよ。」
バレーボールネイションズリーグの最初のステップは、5週以上開催され、その後7月4~8日リールにて、トップ5チームがホスト・フランスと共にファイナルへ。
「Gruelling is the exact correct way to describe it. 非常にタフになるだろう。我々は各週3試合を行い、移動もある。フランスでスタートを切り、ブルガリア、カナダ、韓国、オーストラリアへ行くんだ。」
レベデウは言った。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Thank you for reading.

記事はこちら

 

2018.5.7、スイス、ローザンヌ - 今月下旬に始まる新大会・FIVBバレーボールネイションズリーグと、イタリア/ブルガリアのFIVBバレーボール男子世界選手権を前に、フランス男子ナショナルチームにとって、2018年の国際シーズンは、並外れた経験になることが予想される。
バレーボールネイションズリーグは、とりわけ特別だ。フランスは7月4~8日、リールにて、新大会のファイナルのホストを務めるのに加え、5月25~27日にルーアンでのプールプレーの開幕週で、イラン、日本、オーストラリアを迎え、6月8~10日、エクス=アン=プロヴァンスで韓国、アルゼンチン、セルビアとのもう1つの週があるからだ。
「私たちがどうプレーするか、特にフランスの観衆の前でどう勝つかを学ばなければならない1年になるだろう。」
フランス監督・ローラン ティリは、フランスバレーボール連盟のウェブサイトのインタビューで、そう言う。
「ホームでの大会のプレッシャーに対処する方法を学ぶことを、私たちに与えてくれるに違いない。」
フランスがこのプレッシャーとうまく付き合う道は、彼らがヨーロッパ選手権(ベルギー、オランダ、スロベニアと)のホストを務める2019年の義務にも、重要な意味を成す。
「フランスは世界選手権1986以来、ホームで大きな大会をずっとプレーしていない。この機会は、私たちが今までやり遂げたことの意味を教えるもの。(今年は)パリオリンピック2024への出発点として役立てられる、軸となる期間だと思うよ。」
チームが6位だった1986大会で、フランス代表でプレーした54歳は、つけ加えた。
フランスナショナルチームの最初のグループの選手たちは、先週モンペリエに集合し、世界中でそれぞれクラブの義務を終えて、さらに合流する。

 

 

 

 

 

 

第…何弾? フランスです。

 

今年はフンラスにとっては大きな年になりそうですね。ネイションズリーグのファイナルと、ヨーロッパ選手権の開催国なのかー。忙しいね。

ネイションズリーグはどこもせーので始めるけど、ヨーロッパ選手権は、フランスは去年まさかの途中敗退でしたね。開催国でもあるし、今年は気合い入るのかな。

 

代表選手はどうなのかな。まだプレーしてるのは…誰だろ。欧州チャンピオンズリーグ組ですよね。グレベンニコフ選手とか、トニウッティ選手もかな。

フランスも他のチーム同様、ネイションズリーグは主力はお休みなのかな? どーかな?

 

日本との親善試合も予定してましたか、たしか。

 

パリオリンピック! 東京の次! なんか華麗なオリンピックになりそう(パリのイメージ)。今の代表選手にとっても当然見据えるべき大会ですね。

去年のワールドリーグは優勝して、世界選手権前回大会は4位と、メダルには届いてないフランスが、今年は各大会どこまで生き続けるのかも要注目キョロ 注目チームばかりだ。目があと10コくらい欲しいキョロキョロキョロキョロキョロ

 

 

 

 

 

 

 

 

Thank you for reading.

 

記事はこちら

 

ソース:ivolleymagazine.it; フォト:dal15al25.gazzetta.it
イタリア男子バレーボール選手権・スーパーリーガ2017/18のタイトル獲得は、シル・サフェーティ・コナド・ペルージャの”皇帝”の地位に関して、イヴァン ザイツェフジーノ シルチ両者の考えを変えた。
2ヵ月前、ペルージャ会長・ジーノ シルチは、ザイツェフはクラブを離れるつもりだと述べた。1ヵ月前、選手自身が協力体制を終わりにすることに、ペルージャを非難した。
今、史上初のスクデット獲得をして、物事は明らかに変わっている。クチーネ・ルーベ・チビタノーヴァとのプレーオフファイナルのゲーム5の終わりでの、ザイツェフとシルチの意見は、はっきりとそれを示した。
「ペルージャとの僕のストーリーは、会長が望むのなら、続くかも。すべては彼の手の内。すでに言った通り、僕に委ねられることじゃない。ずっと前に、僕はとどまりたいとの望みを強調した。あとは彼次第だね。」
ザイツェフは、iVolleymagazineが翻訳した、TG RAI ウンブリアにそう話した。
「1ヵ月と半前、ザイツェフはペルージャに残留することを考えていると言った。我々は、真剣にチームでチェンジをし始めたよ。彼は4、5ヵ月前、オポジットでプレーしたいと言った。だから彼がそう言う今、我々は深刻に彼を離さないことを考えているよ。経済的な同意を見つけねばならない。
我々の意思としては、彼をキープすること、それには数千ユーロの問題がある。
今週、彼を残留させる協定を見つけるだろうと、私は考えている。イタリアバレーボールの最も有名な顔を、ペルージャから逃すはずはないからね。」
シルチは国内タイトルを獲った後、スタジオでそう述べた。
伝えられるところによれば、ザイツェフの2018/19の新たな行先は、1つだけでなく、多くのクラブが彼と交渉を始めていると、公表している。

 

 

 

 

 

 

おぉっとM

 

今季のスクデット獲得には、ザイツェフ選手の貢献は多大なるもの。レセプションでは当然狙われ、エースを取られたり、耐えたり、元セッターのセット力も高い。もちろん攻撃も。ゲーム5の最後のポイント、ザイツェフ選手で本当によかった(しつこい)。それからカリスマ性も。

 

…どうなんだろうね。去年代表で見てないから余計だと思うけど、オポジットのザイツェフ選手もやっぱり見たいキョロ

うーん。すべてはシルチ会長の手の内。双方にとって、良い未来であるといいな。見守ります。

 

 

 

 

 

 

 

Thank you for reading.

デセッコ:
「捧げたすべての貢献をもって、今終わりを迎える。信じられないうれしさだよ。とてもたくさんのワークタイムを払った。僕らはすごく大きなことをやったよ。

 

将来、僕はスクデットを獲ったよって言えると思うよ(笑);でも記録は関係ない。僕はバレーボールをする。それ以上はない。

 

自分の手で空まで届くくらいやったとは思わない。まだやるべきことがたくさんあるし、続けなきゃいけない。何が起こるかは、自分次第だから。」

 

 

 

 

 

 

やったーーー!! ペルージャーー!! スクデットーーー金メダル金メダル金メダル

いやぁ、おめでとうーーー!!

 

まずはゲーム5。3-0で決めました 危な気なかったですね。ルーベはアタナシエヴィッチ選手にマークしてた感じで、今までと比べるとマークが厳しく、ブロックもされる場面が多かったですけど、ブロックされれば、必ずといっていいほどデセッコ選手からもう1本上がって、決める!

 

今回も…というよりはファイナル後半はベルゲル選手登場が多くなりましたね。ラッセル選手調子悪そうには見えなかったけど…。この日は特に守備面で大きく貢献。いつもですけど、いつもなので、この日もふつうに仕事をしたって感じぱちぱち

 

ルーベは…ソコロフ選手が調子を取り戻した感があって、やばい…汗みたいな時もあったけど、サーブミスがペルージャより多かったから…そこがあれだったのかな。まぁいいや、そんへんはあとでコメントやら記事やら読んで知ろう。

 

最後セットポイントとウィニングポイントがザイツェフ選手だったわけですが…いやー、あの最後のポイントは一生忘れない! あの映像はずっと忘れないだろうな。宝物。

 

 

ここからペルージャの話。今までのトコとかぶるトコがあると思いますが、まとめということでスマイルくん

 

今季で2シーズン目(応援し始めて)。それでこんなすばらしいシーズンが見れるなんて、本当わたしのバレーボール運は強運すぎる。半分結果論だけど、1シーズン目じゃなくてよかったなと。去年は当然まだペルージャってどーいうチーム? この選手はどーいう選手?って探りながら見てたから、今季はあんまり大きくメンバーも代わってなかったから、チーム全体像よりももっとゲームとかプレーに集中できた。

昨季からいる選手の調子が上がってるのも、新加入のアンザーニ、コラーチ選手の貢献も。

 

ファイナルでザイツェフ選手がいってた”しぶとさ”とか”頑固さ”。これが本当にキャラクターであり、カギ。格下相手にも3-1の試合とかあって、それは試合によっては、控えメンバ-の試合だったりしたんだけど、ここに1セット取られる?みたいな試合もあって。それでも最後は勝つ。

そんな試合を繰り返し見せられると、だんだん不安がなくなる。不思議なもので。最初は1セット取られたりすると、んん…汗って思ったりしてたけど、もう後半からはなんも思わなくなって。

 

いつだって応援してるチームの勝ちは信じてる。勝つと信じて応援してるんだけど、今季ペルージャを見てては、信じてるという感覚ともちょっとちがうような…信じてるんだけど、こう、手を組んで「信じてるから!」みたいなのじゃなくて、なんていうんだろ。

よく選手のインタビューで、「僕らが勝つとわかってた」的なコメントあるけど、そんな感じに近いのかな。勝つとわかってる…うーん…。

 

最後試合が終わって、勝ったって時に、うわー、勝ったじゃーん!じゃなくて、現実になったって感覚。頭の中で勝つとわかってたことが、現実に今なったたみたいな。

だからといって、試合中ハラハラしないなんてなくて。ハラハラもドキドキも興奮ももう、最初の1点からマックスでにこ 負ければぬぅ~さげだし、勝てばわぁーぱちぱちだし。下手なエクササイズより、全然エネルギー消費激しい。アドレナリン出まくるし。仕事まで少しでも寝たいのに、昂ってて寝れないし笑 またそれが心地良かったりにこ

 

 

浮き沈みが何度もあって、それでもしぶとさで勝つ。それをペルージャが何度だって現実に見してくれるから。だから応援も揺れない。ブレない。

今季ペルージャを、とても強く見れた気がする。どんと構えて、心を強く、見続けられた気がするな…。応援の新しい形というか、新しい感覚を知れた感じ。本当Grazieですよ。

 

相手が誰でも関係ない。ひたすらペルージャのバレーボールをやってた。良くも悪くも出るけど、正しいことを1つ証明しましたね。

 

ベルナルディ監督、20世紀最高峰プレイヤーの一人と称えられる人物。だけど監督としては? スパイカー出身の監督さんは、タイトルを獲れないといわれるバレー界で、獲りましたね! 2セット目取った時の小さなガッツポーズ。ベラスコ監督を思い出したよ。よしっていう気持ちと、あと1セットというトコでの気持ちのむずかしさ、感情を抑えて、冷静にいるような。

そしてザイツェフ選手が決めて、倒れこんだ姿は植田さんを思い出したよにこ 仰向けだったけどにこ 倒れるよね、そりゃあね。

 

 

本当におめでとう、ペルージャ!! 3冠もおめでとう!!

世界最高のリーグの一つ、その新チャンピオンの瞬間をリアルタイムで見れて、本当にうれしい。たかが2シーズンだけど、ペルージャが獲って本当にうれしいし、興奮!! ポドラシュニン選手が今までに味わったことのない喜びを街や社会に与えたいといってたけど、遠く日本のいちファンにも与えてくれたよ。余りあるほど。ペルージャありがとう!!

クラブにとっても、とても大きな偉業になるね。大きな1歩。

わたしにとってはー…とても大きな感動星 なんて瞬間。もう言葉にできないくらい。明け方PCの前でのあの気持ちは、一生忘れないグー

 

バレーボールが好きな気持ちと共に、大きく固くなる気持ち。イタリア行くぞITALIA セリエA生で観るぞITALIA 他の海外リーグも観るぞキョロ

 

 

そして終わりは始まり。

今週末には、シーズン最後の大舞台・欧州チャンピオンズリーグのF4! ペルージャもルーベもまだ戦いが残ってる。まだこのチームの試合を見れることが素直にうれしい星

GoSir!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Thank you for reading.

シーズンを通して。

柳田選手が孤軍奮闘というよりは、やっぱりレベルや経験に差がありましたね。代表の人がやって来たぞ!みたいな。”代表選手”っていうのが肩書きになってるというか。肩書きではないですもんね。そこも若いチームといってしまえばそれまでですが。

だからこそ、(加入の)影響は大きく、監督や選手の信頼も得ていてすごい。真の信頼は1シーズンでできるものではないけれど、インタビューなんかを読んでいると、キャプテンであることで、より早く深く細かく、まわりの選手たちとコミュニケーションを取れたみたいなので、監督はもしかそこを見越して、任命したのかな?と思ったり。すごいね。それとも頭脳的で思慮深いアルゼンチン監督という先入観に捉われてるだけかな。

 

ブンデスリーガ自体初めて見ました。全体は日本のVリーグの方がレベル全部でいうと、高いと思いましたが、VfBとかベルリンとかトップチームはヨーロッパ大会での経験もあって、こう、なんだろ、国内のレベルにとどまらないチームって印象。

配信があるのもありがたいですねテレビ

 

細かさはやっぱ日本の方が細かいし、サーバーとかも日本の選手の方がもっとガツンと来る感じ。それでもまったくちがうリーグなので新鮮だったし、そこを知れるいいきっかけでした。ありがとございます星

 

チームメイト・コルビン選手との対談☟

 

これ、1コいいなぁと思ったのは、次はどこのチーム?みたいな会話で、コルビン選手が「ゼニトから来たりして」っていってるの、いいなーって。自然とそーいうチームが選択肢になったり、またゼニト・カザンっていうチームの共通認識だったり…なんか、いいですよね、こーいう会話って、と思いましたスマイルくん

 

リーグがちがうので、サンバーズの頃と比べられないし、何よりプレーを比べる目がわたしにはないにこ

なので、やっぱこのあとの代表でプレーを実際見るのが楽しみです 昨シーズンと比べるとかなしに。

 

シーズン始まってからも何度も書いてますが、柳田選手がビュールにいるっていう違和感のなさにびっくり。

出発ってなった時も、いよいよね!ってよりは、ようやくというか、むしろ早く行ってらっしゃいませ!って感じで、不思議。Vリーグで見れないのはもちろんさびしいけど、公式で配信もあったし、ありがたいし、試合を見れてよかったです。やっぱ試合を見なくちゃ♪ 寝不足もまぁ基本週1のことだし、次の日仕事だったら、お昼ごはんの後2時間くらい持ちこたえればなんとかなるしにこ

あとはサポーターズクラブ、サンバーズ、日本のメディア、チーム(ビュール)…いろんなツールで状況を知れたこともとてもありがたいです。

 

生活や契約、ケガなど、特に大きなトラブルなく終えたとのこと。そこだけですよね。本当によかったです。合流から最後のVfB戦まで、ほぼ出ずっぱりでしたか。普段のコンディショニングなども含めて、本当すごいなぁきらきら。 何が1番すごいって、そこに違和感がないのがすごい。

シーズン中目にできたインタビューでも、大変なこともあるけど、とても充実していて楽しいと。それが文字からでもピシピシと伝わってきて。簡単じゃないけど、むずかしくはない。そんなようなシーズンだったのかなって感じる内容ばかりだったな。

しずるのコントじゃないけど、変に海外にかぶれるのもなさそうでよかったにこ

 

ブンデスリーガ、いくつか他のチームも見たかったんですが、Vリーグもままならなくて撃沈。でも初めてのブンデスリーガを見れる良い機会をもらえた感じです星 柳田選手がプレーしてなければ見てないもの。

知らないリーグがまだまだ世界にはたくさん。柳田選手や日本人選手を追うことで知れたなら、なおうれしいよねスマイルくん

行きたかったな、ドイツ。観戦&応援に。来シーズンはどこのクラブかわかりませんが、行けるよういろいろがんばるグー

 

 

それからついでなのでパーソナルブックについて。

 

発売の発表があった時率直に思ったのは、早っ!って。せめてが現役引退前後かなって思ってたので。現役の選手の言葉は、より重みがあるし、そこからの試合の楽しみ方とか、バレーボールの見方とかも変わってくるかもわからないから、本当貴重。読めてよかったです。内容はいわずもがな。でもいっちゃお。とても満足でした星

欲をいえば、1年に1冊くらい出ると、すごくうれしいきらきら。 でも大変かな(^-^;)

 

 

 

まだまだ書き足りないことがありそうだけど…。

とにかくまずは1シーズン、お疲れ様でしたぱちぱち いまはもう代表期間。早く国際舞台でバレーボールをしてる姿が見たいぃぃわくわく

どーでもいい上に余計なお世話だけど、Twitterの位置?場所?のところ、日本に変えないのかな…転戦だけど、なんかまだドイツにいるみたいで、ちょっとさびしい(´・_・`)

 

代表もおんなじ。ケガなく大きなトラブルなく、チームで思いっきり。胸を借りる相手なんていない。ネットの向こうはすべて、倒す相手。

チームでいけ、日本!!

いけ、柳田選手!!

 

 

 

 

 

 

 

 

Thank you for reading.