記事はこちら。わかるとこだけ。

プラスリーガのもう1つのサプライズ。Cuprum ルビンが初勝利を挙げた。GKS・カトヴィツェを3:0で倒したのだ。
シーズン初勝利したCuprum ルビンのバレーボール選手たちは、GKS・カトヴィツェに3:0で勝った。サプライズを描くために、3ラウンドを終えて、Cuprumは赤き光と十分言える。ピヨトル グルシュカのチームは、レソヴィアからの勝利で、ランキング3位の状態で、ルビンと一戦を交えた。
「カトヴィツェはジェシェフで、すばらしい試合をしたけど、あのハイレベルで2試合連続プレーするのは難しいし、そう度々起こることじゃない。立ち上がりから、熱さを感じていたし、イレギュラーな状況の中、第1セットを取ってから、追い風が吹いたよ。」
Cuprumのセッター・Maciej Gorzkiewiczは言う。
両者の初の対戦は、実にアメージングだった。ゲストが8連続ポイントをマークしたからだ。のちのMVP・ヤクブ Wachnikが第1セット、決定的アクションをし、ベストだった。カトヴィツェは最後まで戦い、第3セット、22:18とゲストからアドバンテージを取っていたが、Mariusz Marcyniakがエースを決めた。概して、試合全体で、ルビンはカトヴィツェの計略を破壊してみせた(10:3)。
「連敗をして、僕らは自分たちのスキルを信じられなくなり始めていたから、重たかったものが心から落ちたよ。」
Gorzkiewiczはそう加えた。
GKS・カトヴィツェ-Cuprum ルビン 0:3(21:25、22:25、24:26)
GKS: コメンダ、Rousseaux11、Krulcki4、Butryn18、Depowski2、Kohut4、Marianski(L)、Woch、Fijalek1、ソバンスキ6、Krusiek2、Ogorek(L) 監督:グルシュカ
Cuprum: Gorzkiewicz4.Grobelny12、Boruch10、Wachnik14、柳田10、Marcyniak7、Gruszczynski(L)、トゥバル、Ziobrouski1 監督:Fronckowiak
MVP:Grobelny 観客:700

 

 

 

 

 

 

 

抜かしすぎて日本語文がよくわからない汗 ごめんなさい汗

わー、4試合目で勝利ぱちぱち やったねぱちぱち

柳田選手もエース含む10得点! チームにも笑顔が出て、ムードがいい感じ!

観客700人かー。収容人数が1,500人くらいだったはずだから、半分くらいなのかな。土地柄とかもあるのかな? そのへんはポーランドをよく知らないからわかんないやスマイルくん

 

iplaに関しては、ブツ切れなのはよく聞きますが、それ以上に思うように見れず、Polsatのハイライトを追う日々…フルで試合見たい!!  デバイスかいね? ネイションズリーグもいまいち機嫌悪かったし、早

く解決せねばノートパソコン

 

この日はサンバーズも開幕戦勝利ぱちぱち 勝利の日だったのね。ムセルスキー選手もだけど、わりかしJTの劉選手が印象に残った。若いのに巧いね。敵になると小憎そいけど、味方なら頼もしいよねタイプの選手。

たしかにサンバーズは速さがアップしてる感じ。でもまだわかんないね、1試合じゃわくわく これからこれからわくわく 優勝優勝わくわく

 

次戦は11月3日、いよいよクレクさん、カジースキさん、ヴァンデヴォード、ホーグ選手などが揃うシュチェチン戦。シュチェチンのホームだけど、4節のレソヴィア戦では4,000人くらい入ってる! ホール自体5,000人くらい入る。2度のルビンのホームでは1,000人強、開幕戦のONICOホームが3,000人強でしたっけ。何人集まるかわかんないけど、雰囲気見てみたい! 

…早く解決せねば汗

 

この勝利の自信を力に、チームでいけ、柳田選手

 

 

 

 

 

 

 

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記事はこちら。コメント部のみ。

ヌガペト:
「勝利はさらなる楽しさをもたらす。特に今年は、さらにおもしろくて厳しいゲームだと思うし、僕らは勝利のためにもっと多くを出す必要がある。
いいね。クズバズに勝ってうれしいし、Alekseevら若手も良かったし、アレクノもチームを助けたよ。」
フランス男・イアルヴァン ヌガペトはデビューを飾った。みんなの感想は:
「イアルヴァン ヌガペトはバックロウの天才だ。レセプション、守備…。2㎏落としてから、彼のアタックもきっと最高レベルになるだろう。」

 

 

 

 

 

 

 

 

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記事はこちら。日程のみ。

※各プール、☆=開催地

第1週(5/31~6/2)
プール1: ☆中国 
、ドイツ、イラン、イタリア
プール2: ☆アルゼンチン、ブルガリア、カナダ、ポルトガル 
プール3: ☆ポーランド、アメリカ、ブラジル、オーストラリア 
プール4: ☆セルビア、フランス、ロシア、日本 
第2週(6/7~9)
プール5: ☆中国、ブルガリア、ポーランド、フランス
プール6: ☆ロシア、アメリカ、イタリア、ポルトガル
プール7: ☆日本、アルゼンチン、ブラジル、イラン
プール8: ☆カナダ、ドイツ、オーストラリア、セルビア
第3週(6/14~16)
プール9: ☆ポルトガル、ブラジル、中国、セルビア
プール10: ☆ブルガリア、日本、イタリア、オーストラリア
プール11: ☆イラン、カナダ、ポーランド、ロシア
プール12: ☆フランス、アルゼンチン、アメリカ、ドイツ
第4週(6/21~23)
プール13: ☆アメリカ、日本、中国、カナダ
プール14: ☆イタリア、アルゼンチン、セルビア、ポーランド
プール15: ☆イラン、フランス、ポルトガル、オーストラリア
プール16: ☆ブラジル、ブルガリア、ドイツ、ロシア
第5週(6/28~30)
プール17: ☆オーストラリア、アルゼンチン、中国、ロシア
プール18: ☆ブラジル、イタリア、カナダ、フランス
プール19: ☆ブルガリア、イラン、セルビア、アメリカ
プール20: ☆ドイツ、日本、ポーランド、ポルトガル
ファイナル(7/10~14)
アメリカ(開催国)+全大陸ラウンドのトップ5チーム

 

 

 

 

 

参加チームは16チーム:

日本 日本

ブラジル ブラジル

アメリカ アメリカ

ロシア ロシア

イタリア ITALIA

ポーランド ポーランド

フランス フランス

セルビア セルビア

カナダ カナダ

ブルガリア ブルガリア共和国

ドイツ ドイツ

アルゼンチン アルゼンチン共和国

イラン イラン

中国 中国

オーストラリア オーストラリア国旗 

ポルトガル ポルトガル

 

去年のチャレンジャーカップで優勝のポルトガルが参戦、ネイションズリーグ2018の最下位・韓国が不参戦。チャレンジャーチームもまたおいおい発表なのかな?

 

日本の移動だけ見るとセルビア→日本→ブルガリア→アメリカ→ドイツ→アメリカ。きびし汗

いけ、日本!!

 

 

 

 

 

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記事はこちら。日程のみ

参加チーム
スクラ・ベルハトゥフ(ホスト) ポーランド
ゼニト・カザン(欧州チャンピオンズリーグ2018/19優勝) ロシア
サダ・クルゼイロ(南米クラブ選手権2018優勝) ブラジル
Khatam・Ardakan(アジアクラブ選手権2018優勝) イラン
ファケウ・ノヴィ・ウレンゴイ(ワイルド) ロシア
クチーネ・ルーベ・チビタノーヴァ(ワイルド) ITALIA
アセッコ・レソヴィア(ワイルド) ポーランド
イタス・トレンティーノ(ワイルド) ITALIA
予選ラウンド
11月26~30日
準決勝
12月1日
3位決定戦・決勝
12月2日

 

 

 

 

 

 

 

 

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記事はこちら。1文か2文抜かし。

PGE・スクラ・ベルハトゥフのバレーボール選手たちが、ポーランドスーパーカップを優勝した。国のマスター(現チャンピオン)は、Treflを3:0(25:17、25:20、25:20)で倒した。ポーランドスーパーカップのベストプレイヤーは、PGE・スクラ・ベルハトゥフのアタッカー・マリウシュ ヴラズウィー

- 数日前、リーグで3-2でTreflに勝って、アウェーでプレーしたスーパーカップの試合で、相手に2度のチャンスは与えなかった。どう説明する?
マリウシュ ヴラズウィー:
「この試合は、僕らにとってはグレートだったよ。集中していて、戦術的によく準備した。それら2試合を比べはしないよ、リーグとは違うから。僕らは3-0で勝ったけど、1人1人悪い場面があった。1番大事なことは、なんとか納得のいくように勝ったこと。」

- 新シーズンに向けて、フルで準備しなきゃならなかったのは、どれくらい?
マリウシュ ヴラズウィー:
「世界選手権のおかげで、僕らが会ったのはリーグ初戦の6日前。だから一緒にやっているのは、実質2週間前なんだ。そんなに時間はなかったし、大会に苦難を感じる人もいたよ。

僕がもっとうれしいのは、スーパーカップの試合で、僕らが取り組んでいることが見える(わかる)ってこと。僕らはプレースタイルを探していて、相手につけ込みたいし、どんどん良くなっているよ。」

- リーグの前2試合、Renne テッパンがスタメンになって、後から君に交代したよね。スーパーカップのために、力をセーブしたの?
マリウシュ ヴラズウィー:
「シーズンは長く難しい。Renneは、とても良いバレーボールプレイヤー。セカンドアタッカーが必要なのは絶対だし、彼にはもっと試合(に出ること)が必要。監督が、スタメンで彼をチェックするのは、普通のことだよ。僕らみんな彼を頼りにしている、僕もね。

あなたが話したベンジンとTrefl戦は、勝ちはしたけど、うまく運ばなかった。でもこの選手は、大きなポテンシャルを持っている。今シーズンは、彼が真にどれだけできるかを証明すると僕は思うよ。」

 

 

 

 

 

 

スクラ連覇金メダル金メダル おめでとー!! MVPは2012年と2度目の受賞・ヴラズウィー選手!!

「納得のいく勝ち方をするのが1番大事」。という言葉に納得。さすがベテラン。

世界選手権組の多いチームは、まだまだこれから!

 

 

 

 

 

 

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2018.10.20、スイス、ローザンヌ - 横浜の決勝でイタリアを倒し、セルビアが今日FIVBバレーボール世界選手権2018で、歴史を刻んだ。一方、中国は銅メダル決定戦で、オランダを一掃した。
2年前リオオリンピック2016での現メダルと共に、自身の国際支配を確かなものにしてから、セルビアが国際バレーボールの頂点に登りつめたのは、史上初である。
バルカンのチームは、以前2006年、世界選手権銅を獲得。イタリアにとっては、銀は大会の2つ目のメダルだが、2002年の金からは下がった。
FIVB世界選手権女子2018のトップ6最終ランキング:
金: セルビア
銀: イタリア
銅: 中国
4位: オランダ
5位: アメリカ
6位: 日本
金メダルマッチをヨーロッパのチーム同士が彩ったのは、1978年ファイナル方式の設立以降、初だった。
タイブレークへと強いるため、セットダウンから2度カムバックしてから、セルビアは第5セット後半の始め、2点ブレークし、最後まで順調に進み続け、金メダルを獲得した。
パオラ エゴヌは、この大会4度目の30得点、あるいは30オーバーをマーク、驚異のトータル324得点を出すのに、(この日)33得点を加えた。それは、今大会常にトップスコアラーとして、彼女の地位を固めた。
しかし、横浜で土曜日先んじて、中国がオランダを3-0でシャットアウトし、銅メダルを獲得した時、ヨーロッパチームを撃破し、’旧大陸(Old Continent)’にメダルへの完勝をもたらさない、ということを否定した。
この大会で2度の世界チャンピオン・中国の6度目のメダルだが、2つの金、3つの銀を獲得後の初の銅だ。
ちょうどアメリカに屈したリオ2016の2年前のように、いまだ世界選手権でオランダを遠ざける、表彰台フィニッシュを掴み損ねるという失望を、彼女らは感じたのだ。

 

ドリームチーム2018
アウトサイドヒッター: ミリアム シーラ(イタリア)、シュテイ(中国)
ミドルブロッカー: ガンニ(中国)、ミレーナ ラシッチ(セルビア)
オポジット: パオラ エゴヌ(イタリア)
セッター: オフェリア マリノヴ(イタリア)
リベロ: モニカ デジェンナーロ(イタリア)
MVP: ティヤナ ボシュコヴィッチ(セルビア)

 

 

 

 

 

 

女子はセルビアが優勝金メダル おめでとう金メダル

 

決勝見たけど、いやおもしろかった!! こーいうのこーいうの、世界選手権の決勝って。みたいな。女子はどこが強いとか、どの選手がとかわからないけど、逆に色眼鏡なしで純粋に女子バレーを楽しめました星

 

あ、ちなみに2006年の世界選手権、MVPはテンさんですよ(ドヤァ)。2004年、シドニー出場権逃した時、テンさんを戦犯にした人たち、ざまーみろって思ったものですよ。セッターが小っちゃいから負けただの、エース(シンさん)が小っちゃいから負けただのいった人たち、ざまーみろでしたよ。ドヤァ。

 

日本も改めてお疲れ様でした日本 6位日本 第3ラウンド日本が失速したんじゃなく、周りがファイナルに向けて上げてきたって感じだった。男子も女子も、強いチームのピークは準決勝か決勝なイメージ。そこがまだまだ埋めるべき差なのかな?

エリカ選手始め、オリンピック経験者がいて、20歳前後の若手もいて、バランスも良いチームでしたね。

 

終わりは始まり。

女子もクラブシーズン突入ですね。Vリーグは11月3日開幕予定。みゆちゃんはイタリアかーITALIA Forza! 

 

 

 

 

 

 

 

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コートとハートが離れてしまうと、負けを受け入れるのは難しい…
ファンが、結果が何であっても、我々について来て、サポートしてくれることが、我々を作っている。我々は懸命にやり、あなたたちに勝利をお返しするよ※
#JedyniTacyのルビンサポーター、サポートをありがとう。
Cuprum ルビン vs Cerrad・Czarni・ラドム 0:3(18:25、19:25、25:27)
MVP: Zalinski Wojciech

 

フォト📷

 

 

※あなたちと変わらず繋がっているよ、の意味かな? どっちかな?

柳田選手スタメン出場、7得点。

プラスリーガは3試合終了現在、ONICOがけっこうすごいみたいですね。なんか記事が多い。

あと、シュチェチンのユニフォームすごいね。斬新というか。エンドから見ても顔が見える。

 

ルビンの次戦は、26日(金)カトヴィツェ戦。この日はVリーグ男子も開幕予定! サンバーズ優勝が見たい金メダル 全試合配信はDAZNノートパソコン

どっちもいけいけ矢印

 

 

 

 

 

 

 

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オリンピック2020のバレーボール大会の予選システムが、FIVBによって確認された。
オリンピックの男子大会で12チームが、女子大会の12チームが戦うのは間違いない。予選システムは、両方とも同じだ。
1枠は、開催国・日本のために保証されているため、大会のフリー枠は11。
世界選手権と違い、監督はオリンピックのチームに12選手のみを召集しなければならない。
最初の予選大会は2019年に行われる予定。6つのオリンピック全大陸予選大会があり、確定した日付や開催地はまだ決まっていない。
参加国:
2019年1月1日付のFIVB世界ランキングに従い、上位(24)の連盟(国)。
大会フォーマット:
サ―ペンタインシステムを用いて、(24)チームは、(4)チームずつ(6)プールに置かれる。
サ―ペンタインシステムは、シードチームを定めたり、プールを編成するために、大会組織が使用するメソッドである。大会に関係するランキングに入っているチームの( )の数は、以下の方式に従ってプールに分類される。
各プールの1位のチームが、オリンピック本大会の1枠を獲得する。
そのため、6つの大会で、オリンピック本大会への参加国6チームが決まり、残りが5枠となる。
そこから、5つのオリンピック大陸予選大会(2020年1月)があり、各連盟から1枠。
AVC(アジア)、CAVB(アフリカ)、CEV(ヨーロッパ)、CSV(南米)、Norceca(北中米)
全大陸オリンピック予選大会で、オリンピックへの1枠をすでに獲得しているチームは、大陸予選大会に参加することはできない。
5つの各大陸予選大会の1位になったナショナルチームは、オリンピックへ行くそれぞれ1枠を獲得する。

 

 

ポーランドバレーボール選手には、2020年の東京オリンピックへの出場を確保するためには、たった2回のチャンスしかないことになる。国際バレーボール連盟は、現存の予選システムを変更し、予選大会を3つではなく、たった2つにすることを決定したのだ。

 

3月、国際オリンピック委員会は、オリンピック出場のための予選を3つのレベルにするという、FIVBの提案を受け入れた。決定の承認にも関わらず、国際バレーボール連盟は、変更を決めた。たった2つの、全大陸予選と(各)大陸予選大会が行われるのだ。大会のフォーマットとルールも変更されている。

 

第一の決定は、オリンピックへの第一の通過は、世界大会で優勝(1位)すること。全大陸予選は、6グループでプレーされる。もし通過できなければ、もう1つのチャンスはヨーロッパ、アジア、アフリカ、南米、北中米の5つの大陸を代表するチームでの大陸大会でということになる。

 

2019年1月1日のFIVBのランキングが、全大陸予選のグループの割り当てを決める。チームはポジション(ランキング)によって、グループに割り当てられる。1位はグループA、2位はグループBといった具合だ。7位のチームから(割り当てが)変わる。最初に述べたように、グループA~グループGまであり、7位からのチームは、12位のチームがグループAというように、逆の順で割り当てられる。その次は、サ―ペンタインシステムによって置かれる、つまり1位のチームは12位、13位、ラスト24位と一緒だということだ。各グループ勝者が、オリンピックの参加権を確保する。

 

それらは、大陸大会には参加しない。ヨーロッパ、アジア、アフリカ、南米、北中米が提携するNORCECAのチームでプレーされる5つの(予選)大会の各勝者が、出場権を得る。

 

オリンピックでプレーするのは、12チーム。確保される唯一のチームは、開催国・日本だ。

 

 

 

 

 

 

うーん…わたしの読解力よね寝る

 

まず、今までのオリンピック予選振り返り。オリンピックに出るためには、今までは、

☆ 開催国

① (前年の)ワールドカップ(1位と2位)

② 各大陸予選(1位×5チーム)

③ 世界最終予選/OQT(アジア枠1位以外の上位チーム+日本開催以外の1位)

 

これが、東京2020の予選から、

☆ 開催国

① 全大陸予選の各プール1位×6チーム

② 各大陸予選1位×5チーム

 

となる。合ってる?

つまり、チャンスが大幅に減るってことだ。ポーランドの記事にある通り、チャンスは2回のみ。

日本の場合、OQTとアジア予選が一緒なのでわかりぬくいから、リオの時のポーランドを例にとると、まず1回目のチャンスがワールドカップ、2回目がヨーロッパ大陸予選、最後のチャンスがOQTだった…3回あったんだもんね。1回減るって、単純に1回の意味じゃないよね、きっと。

 

てことは、うーん、ワールドカップは今までオリンピック出場権もかかってたけど、それもなくなるのかな? 単純に1つの大会で終結するのかな? 

 

これ、東京の時はあれだけど、パリ、ロス以降もこのフォーマットだったら、日本のチャンスも当然2回。プール分けによりそうだけど、ネイションズリーグ、世界選手権と同じに考えると、日本にとってのチャンスって1回になり兼ねないのでは。最後の大陸予選だけになり得るよね。

ん? というかOQTもなくなるってこと? アジア予選は残る? 日本開催&放送の大会が1コなくなっちゃう? 

来年1月時点では多少変動あると思うけど、とりあえず現時点でのランキングをプール分けに当てはめてみると…日本が12位だからプールAでしょ、1位ブラジル、13位エジプト、24位チュニジアでしょ。ここで1位じゃなければ、アジア大陸予選に行くでしょ。どうなるかわかんないけど、24位以内のアジア勢はイラン、中国、韓国、オーストラリアでしょ。

…なんだろ、ネイションズリーグからこっち、世界選手権とか放送関連の記事とか、危機感がどんどん募る…汗

 

まぁそれはどこのチームもおんなじだろうけど…いやヨーロッパ勢が1番キツいよね。不利じゃないですか? だって現時点のトップ24位のチーム数だけみても(ざっくりだけど)、アジア=5、アフリカ=2、南米=3、北中米=4、ヨーロッパ=10。倍だもんね、チャンスは2回というより、1回みたいなものだよね。

ここからリオの時の参加国に移ると、えーと、アジア=1、アフリカ=1、南米=2、北中米=4、ヨーロッパ=4。 

 

本当にすべては未来に繋がってるね。

東京も大事だし、そのあとも大事。いけ、日本日本

 

この訳に関して、Intercontinental Qualification Tournament=全大陸予選大会、Continental Qualification Tournament=大陸予選大会と訳しました。

インターコンチネンタルが大陸間のという意味なので、大陸間予選と大陸予選はややこしい、自分的に。世界予選とかのがいいのかな? それだと世界最終予選とカブるんだよねー、自分的に。理解力よね寝る

日本でこれ関連の記事が出た時、どういう…あれ、出てたかな? ミスしたかな? どういう言葉になるかわかりませんが、とりあえずで。

 

 

 

 

 

 

 

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記事はこちら。1文抜かしました。

Cuprum ルビンとChemik・ビドゴシュチュの第2節の試合で、我々はルビンでのバレーボール新シーズンをスタートした。壮大なホワイト&レッド(=ポーランド代表)の優勝後、リーグは#LigaMistrzowSwiataと呼ばれている。
我々は心から、2018/2019シーズンのすべての試合に君たちを招待するよ -ハイエスト(最も高い)レベルのバレーボールを見る価値は本当にあるよ。
Miedziowychにとって、残念ながら、ホームでの最初の試合は、熱望した勝利では終わらなかったけれど。
Cuprum・ルビン:Chemik・ビドゴシュチュ 1:3(19:25、23:25、25:16、22:25)
MVP: ミハウ Szalacha

 

 

 

 

 

 

柳田選手は第1、2セットスタメン、第4セット途中出場で6得点。

#Liga~のやつは、世界チャンピオンのリーグの意。

 

かわいい絵♪ 新しいお写真近日公開ですって。

 

ルビンの次戦は、21日(日)ラドム戦。スパンが短いね。Vリーグの週末連戦とどっちが大変なんだろ。コンディショニングも含めて、

進め、柳田選手(やっぱし古い。というかダサ。これはない。なんかないかな~)

 

 

 

 

 

 

 

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FIVBは、中国のミネラルウォーター市場をリードする会社と4年のパートナーシップを結び、Gantenウォーター(百岁水)をバレーボールファミリーに迎えた。バレーボールの人気の拡大は、グローバルなスポンサーを惹きつけてやまない。
中国の会社との4年契約締結後、FIVB会長・Dr.Ary Gracaは言った:
「FIVBは、ワールドワイドなバレーボールファンの拡大を保証するのに、Gantenと共に提携することを、実に喜ばしく思う。競技にとって、革命的な前進を示した、今年最初の新大会・VNLがあり、とりわけエキサイティングな時期。我々はGantenとのパートナーシップに情熱を注ぐ; 彼らは our family values of inclusivity and respectをシェアする一方、健康的なライフスタイルを宣伝している。中国でだけでなく国際的に、競技を次のレベルにするために、FIVBチームに加入している他の国際的パートナーと共に、FIVBファミリーに加入したGantenは、バレーボールの力や人気の明らかな道標である。」
GantenCEO・ジォウ ジンリャンは:
「FIVBと協力できてうれしい。広く認知された国際スポーツ連盟とのパートナーシップや、VNL、FIVB世界選手権、女子世界選手権のような国際的にアイコニックな大会は、我々のブランドの奥行きを増し、世界中に広く知らしめるのを助けるだろう。海外史上での精力的な成長の結果として、Gantenが設立された初の中国のドリンクウォーターファクトリーとして認められ、FIVBとのパートナーシップは、Gantenの評価を国際的に上昇させ続けるだろうと、我々は堅く信じている。」
Gantenは、ミカサ、セノー、ゲルフロア、DBシェンカー、アシックスを含むFIVBの国際パートナーの仲間入りをする。Gantenとのパートナーシップは、バレーボールとビーチバレーボールのキー(カギとなる)マーケット・中国で、FIVBの存在を強める。

 

 

 

 

 

 

 

ミカサ、セノー、アシックス=日本、ゲルフロア=フランス、DBシェンカー=ドイツ、そしてついに中国メーカー参入。GnatenWater、百岁水。ユベントスのクラブスポンサーになってましたね。全豪テニスとあと何だっけ。ミネラルウォーター市場を独占してるヨーロッパに割って入る狙いがあるんですって。そうですか。

 

競技の発展には、スポンサー収益が重要だとか。本当かどうか知らないけど、放映権収益がメインだといわれる日本にとっては、厳しかったりするのかな? 国際大会のテレビ放送も、今は日本開催の大会が多いので、放送されることも多いですけど、これから先中国あたりがメインになってくるのでは、というドキッとするニュースが先日あったばかり。国際大会ですら、テレビで放送されなくなっちゃったら…やだな。ネット社会とはいえ、深夜枠だったとしても、やっぱしテレビの影響力は多大だよね。こーいう点でも危機感と隣り合わせ。

 

メディアはこぞってスターがいないだの、話題性がないだの、第二の木村沙織がいないだのいうけど、まぁそこはメディアはメディアの仕事があるのでいいとして、メディアに出ることは絶対必要だけど…うーん…第二のだれだれは特に求めてないし…むずかしいね。

 

ネットででも見られるだけありがたいけど、本音はやっぱテレビで国際大会はもちろん、国内リーグが放送される未来がいいな。ポーランドやイタリアはいくつか放送されてるみたいでいいな。BSではBリーグやってたりしていいな。ブラジルとかはどーなんだろ。

ファンとしてできることは限られるけど…たまーに考えながら応援してこ。

 

 

 

 

 

 

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